今日は子供と図書館へ。
一人20冊まで借りれるのだが、まだ子供たちはカードを作っていないので僕のカードで子供の分18冊ぐらいと 自分の分一冊ぐらいを借りるのが習慣になっている。
到着後早速子供たちは思い思いに好きな本を見に行く。上の子は怪傑ゾロリシリーズが大好きで毎回5冊ほど借りている。内容は良く分からないがヒットしてるらしい。
下の子は適当に持ってくる。ん、それ赤ちゃん向けでは・・・、まあいいか。
僕はというと適当に面白そうな本を立ち読みしている。今日たまたま目に付いたのは「こわい絵」という本。
グロテスクなものではなく、西洋の名画でインパクトのあるものを説明している美術の本である。あまり詳しくは見なかったけど結構記憶に残る絵もあったので興味をもたれた方はどうぞ。
で、今日僕が借りたのは小学生向けの将棋の本。何故かというと、奥さんがトイザラスのクリスマスプレゼント向けのチラシを見ていて、ドラえもんの将棋をやってみたくなったといっていて、でもルールが分からない、とはいえ日本人なんだからやってみたい、などというわけです。
でも奥さんはというと、あなたが読んで教えて・・・だって。