こんにちは、エンカレッジです。



今日は、落ち込見やすい人が仕事でするとよいことをお伝えしますね💡








仕事でミスしたり

人間関係で嫌なことがあったりすると

メンタル削られるし


ずどーーーんと落ち込みますよね。





落ち込むと

人と積極的に話すことが嫌になります。




仕事でも、聞きたいことがあったりしても、それをしなくなります。



休みの日も引き込もるようにもなります。

いいアイデアも出てこないので

負のサイクルが続く原因にもなってしまいます。





一方で、あまり落ち込まずにすぐに立ち直る人もいます。



これはどちらがいい悪いではなく

性格や人の特徴なので、




桜梅桃李という言葉があるように

自分らしく、ありのままに生きれば人生が心の底から楽しくなってきます。




この性格や特徴は、使うところさえ間違わなければ大きな強みになります。




今までって


仕事の職種にもよりますが、言われたことを黙々とマニュアル通りに、間違いなく仕事をする人が評価されていました。




なので、発達障害やHSPの傾向がある人は、

同じ職場の人の一言一句の裏にある感情や意図を敏感に感じとってしまうので

その度に、自分のメンタルが掻き乱されてきました。




そのせいで、冷静な判断や、考えるべきところに集中できなく


また上司から指摘されたり、負のサイクルになり、結果的に仕事を辞めたくなり

メンタルが病んで会社に行けなくなったりします。





じゃあどうすればいいのか。





多くの人は、メンタルを強くしようとしたり、頑張ろうとしますが、これは長くは続きません。




答えは




自分の働くゴール(目的)を明確にしながら働いているかどうかです。




ですが、現実問題、お金のため、生活のために、今目の前にある仕事で精一杯だったりします。




なので、ゴールが明確になっていない人でも

せめて自分のワクワクする楽しみのことを考えながから仕事を乗り切るのも1つですが





1番いいのは


ゲーム感覚で、今の仕事や人間関係を楽しむことが1番よい解決策です。




ただ、この嫌な環境だったり、嫌な人、嫌な仕事の場合、ある程度のエネルギーがないと楽しめません。




なので、まず今の仕事に対して理想な働き方のイメージを描いてくださいね。



そして、何が嫌のか、何が自分は苦手なのか、何ができないのか。

これをノートに書いて見える化してくださいね。




それともう一つ大事なことは


何ができているのか。


これをしっかり見える化してくださいね。




今日は以上です。


エンカレッジ