週始めの今日、月曜日だけど


仕事をさっと切り上げ、(というか切捨てて)会社の女の先輩とで


3人で飲みに。私は車なので烏龍茶。




いろいろ仕事について考えることあるんだなーなんて

普段の業務の中じゃ共有できない思いを聞けて

よかった。




今の職場は男性メインの職場だけども


私はやっぱり仕事のことで分かり合えるのは


女性には女性しかいないと思っている。



仕事への考え方は女だから、というところで


あまく考えるべきでないし


男性と同じ覚悟で仕事に臨むべきとおもっているけど


やはり感受性の部分とかで共感できて分かり合えるのは女の先輩。




考え方はもちろん全然違うけど


男性の仕事論を聞いたところで


それはやはり、どこか自分の中で蚊帳の外の話のように


感じてしまう部分があるのは事実。







それにしても、


今日一緒にいた先輩というか唯一と呼べる


営業職の先輩は途中入社の人なんだけども


仕事の面で違うんじゃないかとおもう部分もあるが


一方で、ああ私もそんな考えで働かなくては、とおもうところも多々あり


刺激になっていることは確か。




得意先に対する考え方とか


仕事に対する考え方とか。




曖昧に仕事していた自分に喝が入る感じ。



胸張って


仕事ってこういうものでしょ。本当の営業ってのはね


って語れるようになりたい。そうしたときに


本当に仕事たのしいって感じられるんだろうな





とにもかくにも今日は会議とか会話の中で


わたしに、というかわたしが担当している得意先への


期待の大きさを感じ


プレッシャーと共にすごく責任感が湧いたので


せっかくかってくれてる上司がいるのだから


そこでは少なからずがっかりさせないよう


頑張ってみようとおもう。




こんなペーペーに少しの期待をかけてくれた


上司に恥をかかせてはいけない。成果を上げなくては・・


そうおもったのでした。




よし、明日もがんばってみますか