2人の子供が第一志望の大学に進学できました。
私がやったサポートを忘れないうちに書き留めておきます。


まずは1人目、
娘→推薦で第一志望の看護大学に入りました!

部活を高校3年のお盆明けまで頑張り、その後9月上旬の文化祭準備に突入。文化祭もしっかり楽しんで、ようやく落ち着いたのが9月中旬。時間ができてようやく塾選び!東進ハイスクールへ入るも、もはや一般受験は間に合わないかと・・・💦


毎年くまなくチェックしていた娘の高校の指定校推薦一覧の冊子。志望校の過去の情報に?なものがあり夏のオープンキャンパスで確認。県支部に電話して高校の担任の先生も把握していない支部長推薦たるものがあることを突き止め、ギリギリ評定はクリアしているため受験することに(他の生徒さん達はそんな推薦システムがあることに気がついていなかったようで、学校内の推薦枠をとることができました)

選考はグループ面接、個別面接、小論文。

ここからは娘が頑張った!

小論文練習は少ない課題情報を親子で集め、娘が書いて国語の先生に添削してもらう、を繰り返す。グループ面接は東進ハイスクールのバイト大学生数名にお願いして練習させてもらった。個人面接は毎日学校のいろいろな先生に頼んで1日1回は面接練習。私との面接練習も度々行い、アピールポイントになる体験談などをアドバイス。アドバイスを対策ノートにまとめて暗記して実践する、を繰り返した。


受験当日・・・支部長推薦は参加出来る高校が少ないからそんなに人数来ない、とのネット情報でしたが、行ってみたら倍率3倍でした💦

対策をしっかりやっていたため自信を持って臨めた、と手応えあり。小論文はとにかく書いたけどあまり出来なかったかもしれない、面接はバッチリ笑顔でハキハキと、しっかり答えられたみたい。

娘の学力では到底難しい大学でしたが見事合格できました!その後無事に卒業し、今はナースとして頑張っています。