妻「あら?あなたどこに出かけるの?そんな格好して。」
私「サッカーしてくるんだ。昨日友人に誘われてな。じゃぁ行ってくる。」
妻「えぇ!?い、いってらっしゃい・・・。」
バタン。
娘「・・・・・ウソぉ!?あの腹で!?」
妻「やるのはいいけど、出来るのかしら・・!?」
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弘一「よぉ!!奥さんとかに何か言われなかったか?」
私「いや。でも驚いてたなぁー、今頃「あんな腹で出来るのかしら??」何ていってんじゃねーか??笑」
弘一「ガハハハハ!!かもなぁー♪」
鈴木「おぅ!こーちゃん!!」
弘一「よぉ、鈴木!!」
鈴木「何だぁ??新入りかぁ??オイは鈴木だ☆よろせぐなぁ~♪」
私「柏木です、よろしく!!」
鈴木「何だぁ~、ちょっと堅苦しいんでね??もっと気楽に行けぇ~♪
オイなんかこの通りだぁ!!農作業の支度で来ちまったぁ♪ガハハハ☆」
私「ガハハハハ☆」
弘一「おぉっと、そろそろ始めっか!!人数もそろったしな~♪
それに時間はムダにでぎね!!もぉそろそろくたばる奴らばっかだからなぁ~♪」
鈴木「こ~ちゃ~ん、オイは100まで生きっどぉ~♪」
弘一「ガハハハハ!!」
なんか楽しいチームだなぁ~♪
サッカー
輝ける

