れおきゅんと東山動物園レジャああああああ!!!!!!
5月末の出来事ですが、振り返っていきたいと思います。
トリ「何がどうなっているのか、解った振りでもするがいい」
ごめんわからない。君の頭どこ。前どっち。
動物園練り歩きでよくやってしまうのは、よくわからない動物の名前を控えない事。
あとから調べようとしても名前が解らないので無理不可能。
孔雀「尾羽広げるとおもいました、か。」
30分見張るが、日向と日陰を往復するのみ。
しかし、リラックスしてる姿も美しい。
コブラの毒が効かない特殊能力を備えています。
コアラ屋敷。
めちゃくちゃ広々としています。
ほとんどの時間寝ている彼らの、活動的姿を見るのは至難の業。
因みに園内フラッシュ撮影禁止。
サルのコスプレした熊。
歩き方が軽やか。まさチンパンジーの四足歩行そっくり(
落ちそうな崖際に留まりたがるスリルマニア。
最近発見された恐竜の生き残り。
とても大人しいため、微動だにしません。
瞬き一つしないその特異な生態は、本種発見後起こった恐竜ブームを早期に終わらせました。
東山動物園には4時間くらいいましたが、この記事は序盤の30分くらいの写真です。また続きをあげます!