雲の犬 -231ページ目

昭和の男

昨日は、家族3人で映画館に行きました。


『ALWAYS 三丁目の夕日64』




3Dで観たので、


オープニングの東京タワーからの映像は、


とても良かった!




高所恐怖症の僕には、


あのアングルからの景色を


実際には、絶対に見れそうもないので、


それは、逆にありがたい映像でありました。




しばらくの間、


ず~と眺めていたかったです。




映画の舞台は、


1964年の東京オリンピックで賑わう東京下町。


僕が生まれる4年前の物語です。




内容は、書けませんが、


鈴木オートを営む社長役を演じていた


堤真一が良かった。



怒るととても怖く、


人情味に厚く、


そして涙もろい。


でも、とても強い昭和の父親。




どこか、


自分も憧れているのかも?



そう思う


平成の父親でした。



☆☆☆☆




笑顔

照れている笑顔。


シャイな廉太が家以外で見せていた表情です。




今日は、家族ぐるみで仲良くしている一家が


廉太に会いに来てくれました。




まだ、子供達が小さかった時には、


バーベキューや旅行にとよく遊びに行ったりしたんですが、


お互い子供が成長した事もあって、


今日、家族で会うのは久しぶりでした。




長男坊はしっかりしてきたし、


廉太と同じ歳の次男坊は、俺より大きくなっているし、


長女ちゃんは女の子らしくなってるし、


3人兄妹は、頼もしいほどに、


とても成長していました。





そして、そのあと


近くのファミレスでランチをすることに。


親同士の4人が一つのテーブルに着き、


そして、心花と3人兄妹が隣のテーブルに着き


食事をとりました。





仲良く喋っているかな?って


気になって隣のテーブルを覗くと・・・・




久しぶりに会うからか、


心花は、


照れる笑顔で喋っていました(-^□^-)




その時の照れている笑顔は、


廉太にそっくり!!


兄妹なので似ているのもあるのですが・・・・





あの一瞬は、


廉太が心花の体に入り込んで、


久しぶりの再会を


一緒に楽しんでいるように思いました。





今日は、


一時間ほどのランチタイムでしたが、


今度は、ゆっくりと鍋でもつつきたいですねぇ。。。





雲の犬











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『ほ』


ですね。




ホット。


ほっとする。


ほんわか。


本気。



『ほ』






表すと言うより、


そんな人になりたいと思います。



ほっ~



雲の犬