前半後半で終わらせようと思っていたのに、すっかり長くなってしまいました(*_*;
エジンバラ城から続くロイヤルマイルは、緩やかな下り坂。
ホリールード宮に行きついたら、どこへ行くにも今度は坂を上って行かなければなりません。
ホリールード宮に行きついたら、どこへ行くにも今度は坂を上って行かなければなりません。
ただでさえ上り坂なのに、次に行くのは
エジンバラの街を見下ろすカールトン・ヒル。

市街地からは、300mほど高台になるそうです。
またしても息を切らして坂を登り、階段を
上り・・・ギリシャ神殿のような建物を横目に
さらに登り・・・
よ~~~うやく!辿り着くと・・・

はぁ~~~っ。なんて綺麗な夕焼け♪(写真では、曇り空のせいで全然綺麗じゃないですが・・・(*_*; )
苦労して上ってきた甲斐がありました!なかなかの絶景です☆(中央の小高いところがお城です。)
エジンバラの街を見下ろすカールトン・ヒル。

市街地からは、300mほど高台になるそうです。
またしても息を切らして坂を登り、階段を
上り・・・ギリシャ神殿のような建物を横目に
さらに登り・・・
よ~~~うやく!辿り着くと・・・

はぁ~~~っ。なんて綺麗な夕焼け♪(写真では、曇り空のせいで全然綺麗じゃないですが・・・(*_*; )
苦労して上ってきた甲斐がありました!なかなかの絶景です☆(中央の小高いところがお城です。)
丘の上にはいろんな記念碑や塔が立っていますが、その中のネルソン記念碑と、市立天文台。

薄暗くなってるんですが、結構観光客の方々、多かったです。(しかも、アジア人多し!)

薄暗くなってるんですが、結構観光客の方々、多かったです。(しかも、アジア人多し!)
ここから港の方を眺めれば、ロイヤルヨットのブリタニア号や、今夜のホテルが見える・・・

ハズ・・・。 なんですが。 どこにあるか、どっちも分かりませんでした。(-"-)

丘を下り、駅前まで下りてくると、市街地
にも街灯が燈り始め、オレンジ色の夕日と、
藍色の空が何とも言えない不思議な感じで
ますます素敵★
古い塔や教会や建物が、凄く趣があると
いうか。やっぱり重厚感がありますね。
なんだか、他のヨーロッパの街とは
ちょっと違う空気感が漂っています。
ロンドンではあんまり見かけなくなった
古いタイプの2階建てバスも、まだまだ
現役で行き交っているし、あのかわいい
タクシーももちろんいっぱい走っていて
あ~やっぱりイギリスなんだって気も。
このタクシーに乗りたくて、ホテルまでは
タクシーを利用しました。

エジンバラのホテルは、夫にお任せで
当日まで全く知らなかったのですが、
市街地からはちょっと離れているけど
なかなか素敵なこちら←
運河沿いにあるMalmaison
何か歴史的な建物?を改装したような
大きな時計が目印のホテル。
過去に何度かホテルホスピタリティの
賞を受賞した、とっても快適な居心地の
良いホテルでしたよ。
夕食の中華ブッフェですっかり(デザートを)食べ過ぎてしまい、かなりキツキツになったお腹を少し
休ませて、今度は運河から海まで、ちょっと腹ごなしのお散歩。もちろん、目的地はブリタニア号です。
心地のいい風に吹かれながら、ドックを眺めつつゆっくり歩くこと約10分で、ブリタニア号のある
埠頭(&ショッピングモール)に到着。
結構遅い時間だったんですが、ショッピングモールがまだ営業中で活気があるのにびっくり!
(ベルギーでは、あり得ませんっ!)しかも、少年少女たちがいっぱいなのに、さらにびっくり。

で、こちら→が、ブリタニア号!
今は現役を引退していますが
たくさんの王室関係者を乗せた
イギリスの王室帆船です。
ライトアップのせいもあると
思いますが、綺麗な船体ですね。
エリザベス女王やチャールズ皇太子はじめ、たくさんの著名人が乗った際の写真が飾られていました。

ハズ・・・。 なんですが。 どこにあるか、どっちも分かりませんでした。(-"-)

丘を下り、駅前まで下りてくると、市街地
にも街灯が燈り始め、オレンジ色の夕日と、
藍色の空が何とも言えない不思議な感じで
ますます素敵★
古い塔や教会や建物が、凄く趣があると
いうか。やっぱり重厚感がありますね。
なんだか、他のヨーロッパの街とは
ちょっと違う空気感が漂っています。
ロンドンではあんまり見かけなくなった
古いタイプの2階建てバスも、まだまだ
現役で行き交っているし、あのかわいい
タクシーももちろんいっぱい走っていて
あ~やっぱりイギリスなんだって気も。
このタクシーに乗りたくて、ホテルまでは
タクシーを利用しました。

エジンバラのホテルは、夫にお任せで
当日まで全く知らなかったのですが、
市街地からはちょっと離れているけど
なかなか素敵なこちら←
運河沿いにあるMalmaison
何か歴史的な建物?を改装したような
大きな時計が目印のホテル。
過去に何度かホテルホスピタリティの
賞を受賞した、とっても快適な居心地の
良いホテルでしたよ。
夕食の中華ブッフェですっかり(デザートを)食べ過ぎてしまい、かなりキツキツになったお腹を少し
休ませて、今度は運河から海まで、ちょっと腹ごなしのお散歩。もちろん、目的地はブリタニア号です。
心地のいい風に吹かれながら、ドックを眺めつつゆっくり歩くこと約10分で、ブリタニア号のある
埠頭(&ショッピングモール)に到着。
結構遅い時間だったんですが、ショッピングモールがまだ営業中で活気があるのにびっくり!
(ベルギーでは、あり得ませんっ!)しかも、少年少女たちがいっぱいなのに、さらにびっくり。

で、こちら→が、ブリタニア号!
今は現役を引退していますが
たくさんの王室関係者を乗せた
イギリスの王室帆船です。
ライトアップのせいもあると
思いますが、綺麗な船体ですね。
エリザベス女王やチャールズ皇太子はじめ、たくさんの著名人が乗った際の写真が飾られていました。
あ、そうそう。エジンバラと言えば、子供たちに言わせるとやっぱり「ハリーポッターの生まれた街」!
もちろん、物語の中でハリーが生まれたのはエジンバラではありませんが。
ハリーポッターの作者であるJ・K・ローリングさんが、物語の第1作である「ハリーポッターと賢者の石」を
書き上げた街です。
で、物語を書いた場所はこちら↓

駅からそう遠くないところにある、「元」カフェ。 今は・・・ なんと中華料理屋さんです(笑)。
この日の夕食は、もちろん(?)ここでいただきました(笑)
もちろん、物語の中でハリーが生まれたのはエジンバラではありませんが。
ハリーポッターの作者であるJ・K・ローリングさんが、物語の第1作である「ハリーポッターと賢者の石」を
書き上げた街です。
で、物語を書いた場所はこちら↓

駅からそう遠くないところにある、「元」カフェ。 今は・・・ なんと中華料理屋さんです(笑)。
この日の夕食は、もちろん(?)ここでいただきました(笑)
中華料理屋さんの入っているビルの壁には、一応表示がしてあります。
店内にもJ・K・ローリングさんのインタビュー記事が飾ってあり、彼女が物語を書いていた「場所」も
教えてもらいました。(写真右の、お店の角のあたり。ステンドグラスが綺麗☆)
当時のままカフェで残そう・・な~~んてことは、思わなかったんでしょうかねぇ~・・・???
ともあれ、思っていたよりもとっても素敵で、か~な~り!満喫したエジンバラ。
翌日は早起きして、グラスゴーへと向かいます♪
店内にもJ・K・ローリングさんのインタビュー記事が飾ってあり、彼女が物語を書いていた「場所」も
教えてもらいました。(写真右の、お店の角のあたり。ステンドグラスが綺麗☆)
当時のままカフェで残そう・・な~~んてことは、思わなかったんでしょうかねぇ~・・・???
ともあれ、思っていたよりもとっても素敵で、か~な~り!満喫したエジンバラ。
翌日は早起きして、グラスゴーへと向かいます♪