ハンガリーの旅行記は、もう少しお待ちください・・・
先々週になりますが、久しぶりにアムステルダムへ行ってきました。
相変わらず、オシャレで素敵で・・・でも、ちょっと怖くておもしろい街。

今回は、珍しく子供たち抜きで行ったので、子供たちと一緒だと
とても行けない飾り窓地区も初めてじっくり(?)見てきました。
この赤いランプの点いているところには、妖艶なお姉さんたちが
かなり『あられもない姿』でお客さんを誘っています。
同性である私から見てもとても美しくて素敵な女性もいれば、
男性は彼女を相手にできるの???と訝ってしまうような
かなりキツイ感じの女性も。
昼間なのに、使用中でカーテンが閉まっている部屋やお値段交渉中のお部屋もたくさんありました・・・。
カップルで歩いている人もチラホラ見かけましたが、ほとんどは男性一人(当たり前か・・・)。
かなり、奇異なものを見る目でじろじろと見られてしまい、凄く居心地が悪かったです・・・(*_*;

今回、アムステルダムに行ったのは
夫が行きたがっていた素敵な
靴屋さんが目的。
通りから見た外観はこんな←感じ。
置いてある靴のセレクションは、
GUCCI、ドルガバ、PRADA、
MIUMIU・・・等々と普通ですが、
内装はとっても宇宙的。
レジや試着のための椅子も滑らかな曲線を描く
真っ白なプラスティック。
このショップを建築雑誌か何かで見かけて
ずっと見に来たかったそう。
ザハ・ハディットの建築が大好きな夫は、
ツボにハマったようです。
店員さんの態度は、かなり最悪でしたが(笑)
靴屋さんのある通りは、ヴィトンやシャネルも
あるショッピングストリート。
オランダらしく、日曜日も営業している所が
嬉しいですね。
ゴッホ美術館や国立美術館のすぐ近くです。
軽くランチを・・・と思って入ってみたシャネルの前にあったごくごく普通のカフェ。
地元の人やお買い物途中の方々で賑わっていました。
メニューには串焼きとか、マグロのサンドイッチ わさび醤油・・・なんていうのもあって、日本食の浸透っぷりが
伺えます。


同じ通りにあるショップで見つけたi-ROCK。
このお店のオリジナル商品??
ギターの弦の下にi-PODをセットするところがあって
LEDライトも内蔵されたオシャレなギター。
古いものと新しいものがうまい具合にミックスされた
アムステルダム。
ずっと持っていたオランダのイメージはかなりの勢いで
ガラガラと崩れ去ってしまったけれど、何度行っても、
新しい発見があって楽しめます。
先々週になりますが、久しぶりにアムステルダムへ行ってきました。
相変わらず、オシャレで素敵で・・・でも、ちょっと怖くておもしろい街。

今回は、珍しく子供たち抜きで行ったので、子供たちと一緒だと
とても行けない飾り窓地区も初めてじっくり(?)見てきました。
この赤いランプの点いているところには、妖艶なお姉さんたちが
かなり『あられもない姿』でお客さんを誘っています。
同性である私から見てもとても美しくて素敵な女性もいれば、
男性は彼女を相手にできるの???と訝ってしまうような
かなりキツイ感じの女性も。
昼間なのに、使用中でカーテンが閉まっている部屋やお値段交渉中のお部屋もたくさんありました・・・。
カップルで歩いている人もチラホラ見かけましたが、ほとんどは男性一人(当たり前か・・・)。
かなり、奇異なものを見る目でじろじろと見られてしまい、凄く居心地が悪かったです・・・(*_*;

今回、アムステルダムに行ったのは
夫が行きたがっていた素敵な
靴屋さんが目的。
通りから見た外観はこんな←感じ。
置いてある靴のセレクションは、
GUCCI、ドルガバ、PRADA、
MIUMIU・・・等々と普通ですが、
内装はとっても宇宙的。
レジや試着のための椅子も滑らかな曲線を描く真っ白なプラスティック。
このショップを建築雑誌か何かで見かけて
ずっと見に来たかったそう。
ザハ・ハディットの建築が大好きな夫は、
ツボにハマったようです。
店員さんの態度は、かなり最悪でしたが(笑)
靴屋さんのある通りは、ヴィトンやシャネルも
あるショッピングストリート。
オランダらしく、日曜日も営業している所が
嬉しいですね。
ゴッホ美術館や国立美術館のすぐ近くです。
軽くランチを・・・と思って入ってみたシャネルの前にあったごくごく普通のカフェ。
地元の人やお買い物途中の方々で賑わっていました。
メニューには串焼きとか、マグロのサンドイッチ わさび醤油・・・なんていうのもあって、日本食の浸透っぷりが
伺えます。


同じ通りにあるショップで見つけたi-ROCK。
このお店のオリジナル商品??
ギターの弦の下にi-PODをセットするところがあって
LEDライトも内蔵されたオシャレなギター。
古いものと新しいものがうまい具合にミックスされた
アムステルダム。
ずっと持っていたオランダのイメージはかなりの勢いで
ガラガラと崩れ去ってしまったけれど、何度行っても、
新しい発見があって楽しめます。