エジプト観光といえば・・・!やっぱりこれでしょう。
ピラミッド!


左から、この中では一番大きなピラミッドクフ王のピラミッド、その息子が立てたカフラー王の
ピラミッド、さらにその息子(クフ王の孫)が建てたメンカウラー王のピラミッド。
右端のチラッと見えている小さなピラミッドは、王妃たちのピラミッドの一部です。
ピラミッド、さらにその息子(クフ王の孫)が建てたメンカウラー王のピラミッド。
右端のチラッと見えている小さなピラミッドは、王妃たちのピラミッドの一部です。
まずは、クフ王のピラミッドの見学。
一日に入場できる人数に制限がある(300人?)ので、
朝一番に走っていきましょう(笑)
内部は、とても狭い・暗い板を渡しただけのような通路を
腰をかがめて上り下りしなければいけないので結構大変。
王様の石棺が置かれていた・・・と言う部屋まで行けますが、
遺跡やピラミッドの興味のない人にはつまらないかも(笑)
でも、大きさにはきっと感動すると思います。
続いてカフラー王のピラミッド

お隣にある、父親であるクフ王への敬意を表すために
クフ王のピラミッドよりもひとまわり小さく作られています。
(実際には、高台に立っているので一番大きく見えますが。)
このピラミッドには、てっぺんに三角の帽子のように
化粧岩が残っています。
ピラミッドは本来、立方体の岩を積み重ねた上にこのような
化粧岩を施してあって、表面はつるりとしていたんだそう。
・・・知らなかった!!
長い年月の間に、砂交じりの風にさらされて風化したり、
盗掘の際に壊されてしまったりして、この化粧岩が残って
いるピラミッドは殆どないんだそうですよ。
ピラミッドと言えば・・・と言うか、砂漠といえばやっぱり(?)ラクダ!
ピラミッド周辺には、荷物を運んでいたり、観光客を乗せているラクダが
いっぱい!
もちろん(?)おまわりさんもラクダに乗っています。
私たちも、体験してきましたラクダ乗り!
馬と同じだろう・・・と甘く考えていたのですが、馬に比べると遥かに
揺れるし、背が高い!!結構怖いです(*_*;
それでも、きゃぁきゃぁ言いながらラクダの背中からの景色を楽しみ、
先ほどのカフラー王のピラミッドを守ってるスフィンクスの元へと
向かいます。
一日に入場できる人数に制限がある(300人?)ので、朝一番に走っていきましょう(笑)
内部は、とても狭い・暗い板を渡しただけのような通路を
腰をかがめて上り下りしなければいけないので結構大変。
王様の石棺が置かれていた・・・と言う部屋まで行けますが、
遺跡やピラミッドの興味のない人にはつまらないかも(笑)
でも、大きさにはきっと感動すると思います。
続いてカフラー王のピラミッド

お隣にある、父親であるクフ王への敬意を表すために
クフ王のピラミッドよりもひとまわり小さく作られています。
(実際には、高台に立っているので一番大きく見えますが。)
このピラミッドには、てっぺんに三角の帽子のように
化粧岩が残っています。
ピラミッドは本来、立方体の岩を積み重ねた上にこのような
化粧岩を施してあって、表面はつるりとしていたんだそう。
・・・知らなかった!!
長い年月の間に、砂交じりの風にさらされて風化したり、
盗掘の際に壊されてしまったりして、この化粧岩が残って
いるピラミッドは殆どないんだそうですよ。
ピラミッドと言えば・・・と言うか、砂漠といえばやっぱり(?)ラクダ!ピラミッド周辺には、荷物を運んでいたり、観光客を乗せているラクダが
いっぱい!
もちろん(?)おまわりさんもラクダに乗っています。
私たちも、体験してきましたラクダ乗り!
馬と同じだろう・・・と甘く考えていたのですが、馬に比べると遥かに
揺れるし、背が高い!!結構怖いです(*_*;
それでも、きゃぁきゃぁ言いながらラクダの背中からの景色を楽しみ、
先ほどのカフラー王のピラミッドを守ってるスフィンクスの元へと
向かいます。