こんにちわ!

キャサリンです♪ニコニコ


ここのところ、なんだかバタバタしていてブログの更新が

滞っていてすみません!あせる



先週の祝日、20日は「春分の日」でしたね!


この頃、うちは毎年旦那の実家へ行ってお墓参りです。


お父様が亡くなっているので、結構マメにお姑さんから声がかかり、

お墓のお掃除をしにきれいなお花ブーケ1を持っていってきます。お墓



今年はこの季節、雨が多かったけどあの日は

良いお天気に恵まれ、お墓もピカピカになりました!!キラキラお墓キラキラ星

お父様もご先祖様もさぞ喜んでいらっしゃることでしょうね。



ラジマート特撰館 Staff Blog-お墓参り     ラジマート特撰館 Staff Blog-お墓参り2


実家とお墓は京都市内にあるので、私たちの住む大阪からは

電車で一時間ちょっと! 電車

近いもんです。音譜



お姑さんはお豆料理が上手で、息子達も好きなので、

毎年お彼岸には必ず沢山のおはぎおはぎを作ってくださいます。


お昼ごはんをいただいてから、ひとり2個ずつおはぎ(あんこときな粉の

ものを各1個)けっこう大きなおはぎを食べてお腹いっぱいに!!? お腹


カロリー摂り過ぎですね~~?!叫び 



でもとっても美味しいので、お土産にもいただいてきてしまいます!

食べきれないので、今は冷凍庫に・・・。


美味しそうな写真を撮ってきたらよかったですね!

また今度、写真を撮りますね。



おはぎって、「ぼたもち」とも呼ばれるんですね?


どう違うんだろうって、さっきネットで検索してみたら

こしあんとか粒あんとか、地域で使い分けされているのではなく、

季節で本当は使い分けされていた言葉なのだそうです。


「おはぎ」 = お萩 で秋のお彼岸に食べるもので、小豆の粒を萩に

見立てて作られたもの。


「ぼたもち」 = 牡丹餅 で春のお彼岸に食べるもの。小豆の粒をこの

季節に咲く牡丹に見立てたものなのだそうです。


ただ、今はお店などでは、年中「おはぎ」で通すところも多いとのことで

あまり季節での使い分けはされていないようですね??


素朴な疑問が解けました!アップ 合格うんうん



ラジマート特撰館 Staff Blog-疑問2


因みに、おはぎぼたもちの由来としては、

江戸時代頃から、お彼岸や四十九日の忌明けに食べる習慣が

定着したとされているそうです。


あずきの赤色に、災難が身に降りかからないようにする

おまじないの効果があると信じられていて、

古くから、邪気を払う食べ物としての信仰があって

先祖の供養と結びついたと言われているのだそうです。


また、農作物の収穫を祈念して、春と秋に山の神様にお供え

したとの云われもあるとか。


へえ~、そんな習慣があったんですね~。


ただ、美味しいって食べているだけじゃなくて、由来もこうして

調べてみると勉強になりました!!得意げ



さて、明日水曜日は ラジマート特撰館ポイントアップデーです!アップアップ



お買い物していただいた金額のポイントが2倍になってついてくる

ラッキーデーラッキーですので、お買い物をお考えの方は、明日がお得♪音譜



ラジマート特撰館 Staff Blog-ラッキー

皆さんのご来店をお待ちしてま~~す♪ わーい 招き猫