イタリア・コモにて
三四六
おっと・・
変換を誤ってしまいました。
もとい、サン・シーロ(ジュゼッペ・メアッツア)で
長友祐都が駆け回ることになり
感慨深く思うアタクシ・・
インテルナチオナーレ・ミラノ(あんま好きでない)は
コモに宿舎を準備したとのことです。
COMOにはかの「Casa Del Faccio」が御座るよ
コモ湖はとても透明度の高い湖だったけど
現地人は「この水は飲めねーの」つってた
今思うと、たぶんイタリアの浄水技術の問題なんじゃないかななんて・・
あんだけボトルのミネラルウォーターで生きてりゃ
浄水する必要性がねーもんな。
川の水をでっかい設備で飲み水に変えるか
天然の水を少ない加工ででっかい工場でボトリングするか
さて、どっちが環境によいか
おたがい批判はおいといて、話し合ってみれ
とか言うぼくも
少なからず当事者