「あっあの、もし行くとこなくて困ってるんやったら

もう少し行ったとこに地元の食材使ってる居酒屋あるんやん。

良かったらそこ行って★家やねん。」


自分とこの紹介で悪いけど・・・と言いつつ、

サバサバしたそのおねえちゃんは電話しとくからと言って

予約を取ってくれた。


なんでベンツやねん!と突っ込みどころは満載だったけど

ご飯にありつけるーーーーーー!!!!!


もう餓死しそうなくらい空腹の3人は即座にそこへ行くことを決定。

行ってみると民宿から約3分。

なんて奇遇。

バイクも置いてお酒も飲める♪やっぱりおいしい肴にはお酒♪