はぃ、二十四節季の大雪です……

向寒の侯、皆様おいといくださいませm(__)m


産経朝刊、南ひろこさんの『ひなちゃんの日常』

今日も可愛くて和みました(^-^)



タイトル…
…平仮名だけで打っていました(;^_^A


六日の菖蒲、十日の菊

五月五日は端午の節句、九月九日は重陽の節句(こちらはもう行事としてはあまりやりませんが…)

「一日違いで大違い、遅れたらあかんときは遅れたらあかんのえ…(呪文?)」と小さい頃から聞いておりました。
(故に、お祝い事に遅れたときの言い訳の枕詞代わりに使ったりもしましたが…)


遅れたら意味ないやんっ、ということを言うてるんですが…


今更ながら、新聞で

「普天間」連日協議
外相、首相に沖縄訪問報告

なんて見出しを見ますとね…

(__;)…ほんまに……

国としてどうかより、政局が大事って何なのでしょう…

大体、政局って言葉自体、よくわかりませぬ…



……(前略)「いつも温厚」(防衛省筋)とされるルース駐日大使が、岡田克也外相と北沢俊美防衛相を前に顔を真っ赤にして大声を張り上げ、怒りをあらわにしたという。…
(産経12/5朝刊より)

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普天間交渉に関するこの記事を見たとき


何故だか唐突にロバート・フルガム氏の、『人生に必要なことはすべて幼稚園の砂場で学んだ』を思い出しました…


約束したことは守る

嘘はつかない


……この簡単明瞭な(故に実行するには努力が必要な)ことの重要性が分からない人って…

幼稚園未満という事になりますかしら?