おざ…と打ち始めると、指先が震えるのは、拒否反応でしょうか?(__;)


年の瀬でバタバタしているので、長くなるのは無理だなぁ…と、更新諦めておりました…週刊新潮の櫻井よしこさんの記事など…読後感は多々あるのですが…



さりながら、今日の産経朝刊…
これはあかんでしょう…橋下知事。という記事が…

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橋下知事、小沢氏に心酔?
大阪府の橋下徹知事=写真=は17日、民主党の小沢一郎幹事長と国会内で会談した。橋下氏は会談後、記者団に対し「(小沢氏から)『国のかたち』などで民主党の目指す方向性などを聞いた。(小沢氏は)もうすごいとしか言いようがない。日本を動かしているっていう感じだ」と述べ、小沢氏を絶賛した。
橋下氏は衆院選直前の8月4日に大阪市内のホテルで、当時、党代表代行だった小沢氏と初めて会談した直後にも「小沢先生の迫力はすごい」と、しきりに持ち上げていた。
「橋下氏は小沢氏に心酔しきっているようだ」と民主党関係者は話している。

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あのぅ…もしもし?…

そうですか、この期に及んでも、そんなことを……



…あの賤族の輩の言動を容認しはる訳ですね?…

ダウトっ!ですぇ…

これはあかんでしょうに…



今日の昼過ぎ。

どうしても、ど~~しても、一言?言いたくて…

選挙区の民主党議員事務所に電話してしまいました。
私:…〇〇在住の〇〇と申しますが、昨日の小沢さんの発言に関して、●●先生のご意見お伺いしたくてお電話いたしました。

事務所:申し訳ありません、●●は只今外出しております。

私:いつならつかま…すみません、お話できますか?
事務所:今日は予定が立て込んでまして…

私:そうですか…あのぅ、事務所の方達に先生、何か仰ってますか?小沢さんの発言に関して…

事務所:いえ、まだ特にきちんとした見解は聞いておりません。

私:……あなたはどう思われました?……

以下、略…


( ̄~ ̄;)やりとり打ちつつ、つくづく自分の慣れてない物言いにorz…

こりゃぁ、私でもはぐらかすし…


このあと、事務所の方は(あとでお名前訊いたら、●●議員の甥っ子さんでしたが)
…手続き論の問題…〈それどぅいう事?〉とか、

…天皇を大事に思っておられるから云々…〈敬語の使い方おかしくない?〉

などと言うてはりましたが、批判はなし(;^_^A
(因みに〈〉内は心の声です。)


●●のこれからの言動をみていただいてご判断を……と言わはるので。
しっかり見させていただきます…と言うてから、最後にこれだけはと思い。

…天皇陛下と仰った方がよろしいと思いますよ…

とお伝えして終わりました(__;)




祇園精舎の鐘の聲、所行無常の響あり
沙羅双樹の花の色、盛者必衰のことはりをあらはす
おごれる人も久しからず、只春の夜の夢のごとし
たけき者も遂にはほろびぬ、偏に風の前の塵に同じ

遠く異朝をとぶらへば、秦の趙高、漢の王もう(草かんむりに奔)、梁の朱い、唐の禄山、是等は皆舊主先皇の政にもしたがはず、楽しみをきはめ、諫めをもおもひいれず、天下のみだれむ事をさとらずして、民間の愁る所をしらざ(ッ)しかば、久しからずして、亡じにし者どもなり

近く本朝をうかがふに、承平の将門、天慶の純友、康和の義親、平治の信頼、おごれる心もたけき事も、皆とりどりにこそありしかども、まぢかくは、六波羅の入道さきの太政大臣平朝臣清盛公と申し人のありさま、傳へ承るこそ心も詞(ことば)も及ばれね



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落ち着こうと打ち出してみましたが…




このあとに付け足したい輩がいてます。