リ ボンの色【ブルーとパープル】国会中継を見ていて。民主のヒト達が襟に着けているリボンの色が、気になっている私です。紫のリボンなんですが…ブルーリボンは知っています。何故かしら、民主の議員さん達はあまりブルーリボンは着けてませんけどね…拉致担当の柳田法相ですら着けてなかったりしますし。で、パープルは?何かへの支援だとは思うのですが…(;^_^A
2つの言い回し…柳田法相によれば、法相はこの2つを覚えておけばいいそうです。曰く、「個別の事案への回答は差し控える」云々曰く、「法と証拠に基づいて適切に対応する」云々もうねぇ…(ノ´Д`)ノウマシカじゃないの?と言うのも虚しいですわ。 先ほど、ニュース映像で実際の発言場面を目にしましたけど。想像を超える酷さでした。なぁ~にが「何回使ったことか」ですかっ。嬉しそうに得々として言うことですかぁ?このハ・ジ・シ・ラ・ズが…(-ω-)
こ・そ・あ・どこれ…あれ…それ…どれ?…日本語でなされている質疑応答の筈なのに。民・主・党のヒト達の答弁の【意味がわかりません】状態になるのは何故?ソレハネ。この国(日本)の政府閣僚の筈なのに。その国(シナ)やあの国(かんこく)の名を上に付けねば意味不明になる【国】についての【国益】についての言動が過ぎるから一体、「どの国の政治家?」となるんですよね?!情けないです。