イギリスも暑い季節になってきました。と言ってもまだ、30度は超えてませんが。
先日、道端で倒れていたイギリス人がいました。熱中症みたいな感じです。え?30度も超えてないのに??
実は、イギリス人、暑さに弱いです。
冬の寒さには大変強く、道を歩いていると、半袖で歩いている輩、肌むき出しのドレスを着て夜のクラブに行く女性集団がいたり・・・知り合いのロシア人がモコモコの服を着ながらそれを見て 「寒すぎるだろ!!イギリス人の肌の感覚おかしいぞ!!」なんて言っている場面もあり・・・・。
その分、暑さには耐性がないんでしょうね・・・・?
しかしながら、例外もいます。ラリーガレージのおっさんが、「夏最高ー!!ホットで気持ちいいぜ」と言いながら、元気良く、私のハチロクの作業をしていました。
先日、挨拶(遊び)にお伺いした業者さんが、持っていた車;
Bugatti Veyron Le Mans
16Vエンジンで1000馬力越え、トップスピードも400キロ越え。ブガッティって、かなりすごい車を作りますよね。希少車ですし、値段もかなり高額。しかし、この色かなりユニークな組み合わせです。
Pagani Zonda
モダンでありながら、クラシックさを取り入れたデザインが面白い車です。ウッドステアリングと、形が妙にクラシックでいながらプラスチックとメッキ調のスピードメーターとセンター、そしてレザーインテリア。外装にカーボンを取り付けながら、後ろから前に開くカウルの部分を、革のストラッチで止めてあったりなどなど・・・デザイナーさん天才です。もちろんこれもかなり高額。
ここにはその他、カウンタックや、非売品のディアブロなどもありました。
ここまで来ると、芸術というか、競技には使えませんよねー。折角速い車なのに・・・・。
まーそれは兎も角として、輸出できますよー。
Bugatti Veyron Le Mans
16Vエンジンで1000馬力越え、トップスピードも400キロ越え。ブガッティって、かなりすごい車を作りますよね。希少車ですし、値段もかなり高額。しかし、この色かなりユニークな組み合わせです。
Pagani Zonda
モダンでありながら、クラシックさを取り入れたデザインが面白い車です。ウッドステアリングと、形が妙にクラシックでいながらプラスチックとメッキ調のスピードメーターとセンター、そしてレザーインテリア。外装にカーボンを取り付けながら、後ろから前に開くカウルの部分を、革のストラッチで止めてあったりなどなど・・・デザイナーさん天才です。もちろんこれもかなり高額。
ここにはその他、カウンタックや、非売品のディアブロなどもありました。
ここまで来ると、芸術というか、競技には使えませんよねー。折角速い車なのに・・・・。
まーそれは兎も角として、輸出できますよー。

