今日もブログにお付き合いよろしくです。
前回まで、しばらくFXネタが続いたので、今日は、違うネタです
FXなんていう、ちょっと投機っぽいこともしておりますが、いたって地味なトレードスタイルとマイルールでやっていまして、とにかく、僕は超地味男です
とりえは、マジメにコツコツとか、実直に頑張るとか、そんなことぐらいしか、人に言われません
で、腹の立つことを知りました
生活保護受給者が、医療機関で大量入手した
向精神薬を転売する事態が、相次いでいるそうです
転売に関与していた大阪市内の30代男性が 毎日新聞の取材にその実態を証言した。
生活保護を受給しながら、多い時は薬の転売だけで月50万円を 得ていたという。
男性は「生活保護は金になる」と言い切る。
その手口とは--向精神薬の転売を始めたのは約4年前。
「薬は高く売れる」と知人から聞いたのがきっかけ。
大阪市内の総合病院の精神科を受診「うつ状態になる」「幻聴や幻覚に悩まされる」と精神疾患を装うと、 簡単に薬の処方を受けることができた。
「医師から症状の偽装を疑われたことはない。
求めればすぐ薬を 処方してくれた」と話す。
その後、生活保護受給者なら医療費がかからないことを知り、受給者となった上で、向精神薬の入手を続けた。
薬はハルシオンやエリミンなどの睡眠薬とレキソタンやワイパックスなどの精神安定剤。
計7~8種類あった。4病院で受診して、1カ月に1種類あたり約220錠を入手することもあったという。
こうして集めた薬はすべて転売した
転売を巡っては、厚生労働省も事態を重視。
今春、実態調査したところ、今年1月に精神科に通院した
受給者のうち2555人が複数の医療機関から重複して処方を受け、うち1797人に対する処方が 不適切だったと判明。
自治体にレセプト点検の徹底を要請した。
こういう人、本当に嫌いです
「貧困ビジネス」とか、そんな言葉が存在していることがムカツキますね。
ちゃんと働きなさい、と言いたい!
前回まで、しばらくFXネタが続いたので、今日は、違うネタです
FXなんていう、ちょっと投機っぽいこともしておりますが、いたって地味なトレードスタイルとマイルールでやっていまして、とにかく、僕は超地味男です
とりえは、マジメにコツコツとか、実直に頑張るとか、そんなことぐらいしか、人に言われません
で、腹の立つことを知りました
生活保護受給者が、医療機関で大量入手した
向精神薬を転売する事態が、相次いでいるそうです
転売に関与していた大阪市内の30代男性が 毎日新聞の取材にその実態を証言した。
生活保護を受給しながら、多い時は薬の転売だけで月50万円を 得ていたという。
男性は「生活保護は金になる」と言い切る。
その手口とは--向精神薬の転売を始めたのは約4年前。
「薬は高く売れる」と知人から聞いたのがきっかけ。
大阪市内の総合病院の精神科を受診「うつ状態になる」「幻聴や幻覚に悩まされる」と精神疾患を装うと、 簡単に薬の処方を受けることができた。
「医師から症状の偽装を疑われたことはない。
求めればすぐ薬を 処方してくれた」と話す。
その後、生活保護受給者なら医療費がかからないことを知り、受給者となった上で、向精神薬の入手を続けた。
薬はハルシオンやエリミンなどの睡眠薬とレキソタンやワイパックスなどの精神安定剤。
計7~8種類あった。4病院で受診して、1カ月に1種類あたり約220錠を入手することもあったという。
こうして集めた薬はすべて転売した
転売を巡っては、厚生労働省も事態を重視。
今春、実態調査したところ、今年1月に精神科に通院した
受給者のうち2555人が複数の医療機関から重複して処方を受け、うち1797人に対する処方が 不適切だったと判明。
自治体にレセプト点検の徹底を要請した。
こういう人、本当に嫌いです
「貧困ビジネス」とか、そんな言葉が存在していることがムカツキますね。
ちゃんと働きなさい、と言いたい!