今回の私の手術後に起きた
目の感染症or結膜炎に三日三晩
苦しんだ事に旦那が不信感を示した。

執刀医はじめ、主治医も
「なぜこのようなことになったのか
わからない」と言ったきりで
結局原因はわからず。

これはおかしなことだ。

手術中に感染症というのは
目に何かの拍子にばい菌が
混入したのではないか?
開頭する前なのか、開頭する瞬間か、
開頭してクリップで挟む作業中か、
開頭した頭を閉じてからか
執刀医なのか、執刀医以外のスタッフなのか
現場にいた人であることは確かだ。

そして、院内に眼科がないので
外の眼科に行ったのは
術後3日めだということ。

眼科の院長いわく
「開頭手術をして
目がこのような事になるのは
ありえない」。

旦那の推測では
「これは手術中に患者の目を覆うことを怠ったか、
あるいは何かの手違いで目にばい菌が混入してしまったのではないか」。
三日三晩も苦しんで原因不明だなんて。
お互いのミスを揉み消し合っているのか。

そうそう、お医者さんと放送局は
なかなか自分のミスを認めないし
素直に謝らないものだ。

話は戻り。

多分、故意ではなくても手術中に
起きた医療ミスなんだろうと思う。
5000円(眼科でかかった金額)のために
今更文句を言いにいくのも面倒くさい。
この金額程度で医療裁判だなんて
かえって損だ。

今は治って元気なのだから
それはそれで、
ま、いいっか。

旦那は不服なようだけど。