人の人生の価値観ってのは人それぞれ。




毎日を全力でぶつかり、完全燃焼を目指す人。



次に余力を残し、バランスを重視する人。



何も考えない人。






僕はある人の意見を尊敬し、自分の人生はこうありたいって思う。




やはり「完全燃焼」で行きたい。






完全燃焼とゆうのも、僕でゆうとただダンスの練習で自分を追い詰め、体をぶち壊すまでやるとかではない。



ダンス以外の時間。


平均約20時間。


をどう有効に使うか。


そこにも完全燃焼の道があるのだと思う。





もちろん毎日100%を目指すわけですが、100%になれとゆうわけではない。


いや、僕にはなれない。



ただ毎日100%を目指して生きる。


そこに意味があるのでは。



ただでさえ思う。



世界にはいろんな人がおり、五体満足でなく、腹一杯食べれず、学校にも行けない。




そんな人に向ける言葉。

かわいそう。


とゆう一言で終わらせる事なんてできない。




この命、身体、環境に感謝し、毎日全力で生きないと失礼だと思う。



ここまできたら夢がどうのこうのとか関係ない。




手を抜いた人間が、一流には程遠い話だと思う。




言い訳が多い日本を、僕はディスします。



日本=僕もです。




だから毎日胸に持っておきたい。



忙しいなんていい訳だ。 疲れたなんていい訳だ。
まだまだ甘いよ。




実際いつ死ぬかわからない、そんな中で次に余力を残し生きるなんて、なんか違うと思う。


自分にはまだ明日がある、来年がある。



みんなそう思うだろうがそんなのわからない。





だから僕は1日を大切に生き、完全燃焼を目指す事を誓います。

遊ぶ時も完全燃焼。

学ぶ時も、休む時も。




人間100%の人間はいない。

たしかにそうだがそれも言い訳がましい。


それは100を目指す人が挫折し、回りが見えなくなった時だけに必要な言葉だと思う。




だから僕は目指す完全燃焼。





※これは僕の価値観です。







それを教えてくれたのは
ISSOP氏の「完全燃焼」
とゆう本です。



本当に考えさせられました。


ありがとう。




読みたい人には貸しますので言ってね。


損はしませぬ!