インターネットの世界を毎日追いかけてお疲れの皆さん。

無性に日本昔話や童話といったものに惹かれてしまって、

そういう動画をみて、

ホッとする自分を感じることありませんか?

ない?

そうですか・・

わたしにとっては、

バランスみたいなものかな。

ホッとして、さあダッシュするぞ、みたいな。



新美南吉(1913~43年)。

ご存知、小学校教科書に広く採用されている「ごんぎつね」をはじめ、

29歳で急逝するまで童話100編以上を残している児童文学者。

8日、「新美南吉生誕100年 ごんぎつねの世界展」が、

札幌・中島公園の道立文学館で開幕しました。10月21日まで。

わたしは東京在住。

札幌は遠いので、

YouTubeで我慢しとこおっと。。
 
YouTube/ごんぎつね

(「ごんぎつね」って哀しい話だったんだあ)

(上の動画にはバカボンのパパもでています)