首都圏で大地震が発生した場合、断水率は23区で46%だそうです。

なかでも、液状化の発生などが予想される東部地域ほど水道管への被害が大きく、

墨田区が断水率80%!葛飾区、江戸川区、江東区でも断水率70%以上と予想されています。

8割以上で断水って・・。

大地震がおこらなくても、停電によっても断水はおこります。

マンションなどでは停電でポンプが動かなくなるから。

大地震も近頃は現地味ありますけど、

停電はもっと現地味をもった、関西などでは喫緊の課題ですよね。

で、実際に停電した、する、という時、妊婦さんや赤ちゃんがいるご家庭では

飲料水をどうしますか?

ダンナさんは飲めれば何でもいいでしょうけど、

赤ちゃんはそういう訳にはいきません。

給水車の水を飲ませますか?

給水所でもらった、あるいはコンビニに走って確保したペットボトル入りのミネラルウォーターを飲ませますか?

でもね、硬度とか気を付けないと、赤ちゃんには刺激が強過ぎるミネラルウォーターがあります。

そもそも、停電するぞという時になって慌ててコンビニやスーパーに走っても、

ペットボトル入りの水は手に入らないでしょう。去年、経験したように。

やっぱり、あらかじめ用意しておくことになります。

で、どんな水を、どうやって用意しておくか?

ダンナさんはどんなのでもいいんです。

妊婦さんや赤ちゃん用が問題。


そこで、選ぶ際のポイントを3つほど抽出してみました。

その1、何よりも安全で赤ちゃんにやさしい水であること

その2、自分で買って来るのは大変だから、届けてくれる宅配水であること

その3、宅配水と言っても、ボトルの返送が必要だったり、ボトル返却式のため保管しておくスペースを必要とするとか、いろいろ面倒、ではないこと

以上の条件を満たす水ないかな、と、意外とたくさんある宅配水を比較した結果、

これかな。

これです。





どうせ飲むなら最高品質の水。



クリティアを選んだ理由

その1,産婦人科医が選んだ安全な水であること。

クリティアは、日本産婦人科医会から感謝状を贈られた水です。

経緯は次のとおり。

2011年3月11日、東日本を襲った未曾有の大地震と原発事故。

放射性物質の飛散による水質汚染が福島県と関東一円を襲いました。

水道水からは基準値を超える放射性ヨウ素131が検出されました。

3月31日、社団法人日本産婦人科医会から一通のメールがクリティアに届きました。

それは、被災地の産婦人科医院への清浄な飲料水の提供について、

具体的な支援の依頼を書き記したものでした。

「新しい命を救いたい」

放射線の影響を受けやすい新生児を多く抱え、

安全な飲料水の確保に奔走する被災地の産婦人科医たちの呼びかけに、

クリティアは全力でこたえました。

福島県、茨城県で開業している延べ108か所の産婦人科医院(福島42件、茨城66件)に対して、

累計3,670本(44,040リットル)のミネラルウォーターを無償提供。

現在に至るまで、この支援は続いています。

この活動に対して、平成23年6月24日に日本産婦人科医会から感謝状が贈られています。

ママ利用者たちのこんな声もあるようです。

「昨年の震災以降、水の安全性が非常に気になり、複数のメーカーと比較した結果こちらの利用を決めました。水道水を浄化しただけの水や、さまざまな方法があることを知りましたが、やはりこちらの地下水がベースな点に強く惹かれました。」(なぎささん)

「子供が生まれ信頼できる水を!!とのことからクリティアを選びました。病院で見かけたことのあったことが決め手でした。子供も喜んで飲んでます。定期的に配達されるため、注文等手間もかからず満足です。」(ぽーぽーママさん)

「子供達(2才、5才)の「ママ!飲み物ちょうだい!」の言葉には「自分で飲みなさーい」とちょっと手抜きが出来るようになりました。イタズラ盛りの2歳児も赤(お湯)は「熱いからダメよ」と教えたら素直に聞いてくれました。万が一イタズラしようとしても簡単には出ない仕組みなので安全です。家事・育児の束の間のコーヒーブレイクにも大活躍しています。」(二児のママさん)

なぜ、こんなにもクリティアが選ばれるのか。

クリティアは調乳に適した硬度25度の超軟水です。

輸入品を中心とした一部のミネラルウォーターは一般に硬水と呼ばれ、鉱物(ミネラル)が多量に含まれているため、

乳児のミルクに使用すると未発達な腎臓に負担をかけ、脱水症状からくる発熱を引き起こす原因となることがあります。

乳児の調乳に適する水は軟水と呼ばれる硬度100以下の水で、さらにできるだけ硬度が低いものが良いとされています。

クリティアの天然水は硬度25度。赤ちゃんのミルクや飲用水に使用しても全く問題ありません。

赤ちゃんに優しい安全な水、それがクリティアです。

また、昨年の原発事故との関連でみると、

胎児・乳幼児は成人に比べ被曝の影響を受けやすいとされています。

したがって、汚染の心配のある水以外の飲み水を利用できる場合には、そちらを飲用することをお勧めします。

この点、

一般的なミネラルウォーターや水道水は地上を流れる水系からフィルターを通して作られているため、地上における環境の変化に影響されやすい、つまり汚染されやすい水であるといえます。

これと違って、

クリティアは富士山麓の地下203メートルから汲み上げられた天然地下水で、地表に露出した水系をいっさい使用していません。

空気中の汚染物質から完全に隔離された水、自然に守られた水、それがクリティアなのです。オススメする理由はここにあります。

そのうえさらに、クリティアの原水は毎朝、放射線測定器による放射性物質の測定が行われ、その結果は毎日公表されています。

あわせて外部機関に対しても放射性ヨウ素およびセシウムの混入検査を委託、検査結果が公表されています。

安全の上に安全をかさねた水、それがクリティアなのです。

クリティアを選んだ理由

その2、家まで届けてくれるから、重いペットボトルを運ぶ必要がないこと。

その3,ボトルは返却不要のワンウェイ方式。

使いきりの収縮ペットボトルで、簡単につぶせて、そのままリサイクル可能。

面倒な手間がかかりません。


以上の理由に加えてさらに、安全なだけでなく、おいしいというおまけつき。

モンドセレクション金賞を受賞しています。

モンドセレクション金賞受賞。

お菓子のパッケージなどで見たことありますよね。

モンドセレクションとは、世界の優れた食品を顕彰するために1961年からベルギーを拠点に活動

する認証機構および同団体が発行する認定のことで、味覚、衛生、原材料などの点から優れた食

品、飲料のみに授与される権威ある賞です。

2011年、クリティアはそのモンドセレクションにおいて金賞を受賞しています。

さらに、

iTQi (International Taste & Quality Institute) 優秀味覚賞においても2つ星を受賞しています。

iTQi 優秀味覚賞とは、国際的な食品・飲料品アワードで、審査員はヨーロッパで最も権威ある12

の調理師協会および国際ソムリエ協会(ASI)に属する一流シェフやソムリエで構成されていま

す。世界の優れた食品や飲料に授与される賞です。

クリティアのおいしさは国際的にも認められているのです。

さらにさらに、現在、ハローキティコラボキャンペーン実施中です。

キティちゃんとのコラボです。

ハローキティカスタマイズキットが用意されています。

とっても可愛いので、ぜひチェックしてみてください(いちばん下にリンクはってあります)。

オリジナルグッズプレゼントもあります。

キティちゃんとのコラボということ自体、

小さなお子さんのいる多くのご家庭で利用されていることのあらわれ、

と言えるでしょう。



スーパーやコンビニのペットボトルで十分という方はそれでいいと思います。

でも、

何かあった時に最高水準の安全を望む方には、

クリティアは良い選択だと思います。


どうせ飲むなら最高品質の水。