私は、シルク・ド・ソレイユが大好きです
ご存知ない方はこちらをご覧下さい。
キダム(2003)からほぼ観てます。
因みに、このキュリオスが今んとこベストです!
その前のベストがドラリオン(2007)だったので、いや、もう、ホント、オススメです


初めて観た時は、
「これがサーカス?はぁ〜?
」
って感じだったんですよ
それがですね、観終わる時には完全に魅了されていました。
己の身体を最大限に活かしきった集団!
魂が揺さぶられました。
私だって覚悟さえすれば何だって出来る!
そんな勇気を貰いました
そういう好みのためか、己の身体の可能性を活かしている動画を観るともの凄く元気や勇気を貰えます。
以上前振り、ここからが本題
1本目はこちら
2013年のアメリカズ・ゴット・タレントの優勝者です。
ダンスの様な演目(Dance ish Performance)をやるって言ってますが、まぁとにかく観た時に度肝抜かれました
この裏の努力を想像すると痺れます。
2本目はこちら
Fik-Shunというダブステップダンサーです。
エビケン以上のキレあるダンスを魅せてくれます
筋肉一つ一つを自分の意思で動かせるかの様です。
私なんて、足の指だってまともに動かせないのに…
3本、4本目はまとめて、
この声、このアイデア、何なんでしょうか?
好きこそ物の上手なれしか頭に浮かびません。
最後に
この歌そのものも良いです。
自分に重なるものがあります
私には、失礼ながら、どの人もそれが出来て当たり前には見えません。
それでも、それが好きで、出来る様になりたくて、努力した結果、花開いたその瞬間を目にして魂が共鳴する様な感動が湧いてきます
私も負けてられないな
って思います。
トコトン、したい事をすれば良い。
出来ない理由なんて、108見つかる(@InsideCHIKIRIN from Twitter)らしいですから、だったら出来る方法を探せば良い。
大丈夫、方法はいくらでもある
自分で自分に制限を掛けるのを止めれば良いだけです。
暗いと不平を言うよりも、進んで明かりをつけましょう

(と、今日も自分に言い聞かせる
)
最後に自慢をぶち込もう
先日会社の後輩が見舞いに来てくれて、
送別会で部長が二次会(カラオケ)に行きたがって皆んなでお伴したと
その席で、
「くどうさんがいつも歌う曲が入るんですよ。
それ聞いて、この歌はくどうさんの声で聴きたいって思ったんですよね。
だから、元気になってまたカラオケ行きましょう!」
ってもー、
惚れてまうやろーーーーー
今日も読んで頂きありがとうございます