はぁ、やっと昨日までの事書き終わったぁチーン


どうせ書くなら順番にしたいなーって思って
書いていったものの、記憶が曖昧で
前後が変になった所もありました口笛
気づいた都度、書き直したりしてますニヤリ
申し訳ないですあせる


裏ってのも変ですけど、
今回の閉塞性黄疸に直接関係ない事とか
書き殴りますニヤリ

入院中、ずーっと気になってて
書きたくて書きたくて
仕方がなかった事があって
やっと書けるけど、どう書いたもんかな
と悩んでいる事、
それは他の入院患者さん(特にご年配)の事です。


私は5人部屋におりまして、
かつ病院の特性上入れ替わりが非常に激しい。
救急と手術でくる方の温度・性質の違い
を感じる中で、大変多くの学びを頂きました。

また、ちょっと余談ですが、
私は23歳で子宮頚癌になり
術前に動脈を使った抗がん剤治療
広汎全摘出
リンパ腺の癒着があったので放射線治療
を受けた経験があり、約5ヶ月入院しました。

その時と今の年配者では
これまた全然違う事も感じます。
時代により変わるのは若者だけじゃないね真顔
(当たり前だけどニヤリ)


端的に言うと


ここは動物園かよ…って思う事が毎日あってオモロイ笑い泣き



個人をピックアップして面白おかしく書き立て
老害だなんだと言うのは簡単ですが、
それでは何の解決にもならず、
かと言って本人に直接言って直させる程
愛着がある訳でも無いので、
ここでは私の考察をまとめるだけにします口笛

・高齢者の言動は生活環境からの影響を特に色濃く受けている
・世代を超えて人と心を通わす環境が重要
・体力が超大事

それぞれ個性だし、
みんな違ってそれが良いし、
十人十色だけれども、
私はこうありたいなな姿があって、
その為には広い意味での環境を
整えておく必要があるんだなぁって
痛感しました照れ


23年前熊本では、
朝起きるとカーテン全開にして
みんなで挨拶を交わしたものでした。
今は終日カーテン閉めっぱなしで
隣がどんな人か知らないままな事もあります。

前者はその分煩わしい事もあり
後者はそれが無いのでそれぞれではあります。

23年前と今では私も随分変わりました口笛


年齢に関係なく、
こういう環境下で精一杯頑張っている
看護師さんやヘルパーさんと
気持ちよく日々過ごせる様
勿論体調次第で無理言ったりもするでしょうが
思いやりのある節度ある言動で
生活したいものです照れ


自戒