8/20(月)
明日のTV(ERCP)処置前に、
閉塞部の長さを測りたいとの事で、
午前中にPTCD造影をしました。
脇のチューブから造影剤を入れて
撮影するのですが、幾ら入れても見えん
という事で、明日やってみるしかないね
って結論ぽかったです。
毎回こんな感じなんで、ホント大丈夫かいな
と思っていました
明日、ステントが上手く置けたら
脇のチューブ抜けるし、それを祈って

それが出来ると一時退院になるみたいだけど、
それまでにインシュリン注射も覚えてもらう
って先生に言われたりして、泣いてしまった。
思えば22年前、子宮頚がんで広汎全摘出
を受けて以降は何の問題もなく生きて来れた。
あの時も抗がん剤や放射線治療したけど
副作用もほとんど無くて、頑丈な身体で
助かったものでした
今回もそうあれたらいいなぁ
なんてこの時は思っていました。