ズムサタ~亀P♪♪ | 気まぐれblog

ズムサタ~亀P♪♪

今週も~やって来ましたぁ~ズムサタと①ポンドのコラボ企画!!!


①ポンドの福イン!!サタデー第③弾。

完全保存版!!真剣勝負!亀梨の料理道


6時間半すぎにぃ始まる!!!
場所は~前回と同じ、武蔵野調理師専門学校。

東京・池袋

亀ちゃんの~コック姿~イイネ☆

でわぁ。早速~内容に入ります。

モッチー『失礼します。うわ~コック~。スゴイ似合いますねっ。』(笑)

亀ちゃん本気です!!!

亀ちゃんの~コック姿~イイネ☆

亀『『バンビーノ!です』

モッチー『でも~ちょっと帽子高くないですか』

亀『こんなんねぇ、初めて着たしぃ帽子高い。どんだけながいんだろう』

亀&モッチーで笑う。

亀『じゃっ早速ちょっと作りたいと思います。

でもね5分ぐらいで出来るから』

モッチー『料理道』

亀『5分もかかんない』

モッチー『て~言う事は、料理スゴイやられるんですか?』

亀『料理すんごいするよ。昨日も~一人でハムの野菜炒め作った』

モッチー『え~』

亀ちゃん。忙しいのにぃ自分で作るって~偉いねっ☆

亀『さっ行きましょう』

注目

亀ちゃん。卵を片手で割りましたぁ。

モッチー関心。私も関心(笑)

亀『卵ね』

モッチー『掻き混ぜるんですね。手際がイイ感じがスゴイします』

モッチー『これ何ですか?』

砂糖

亀『甘口スキ?』

この聞き方がカワイイ。

モッチー『甘いのも辛いのも大好きです』

☆亀梨Pのアイデア☆

卵に溶かしただし汁をいれる


亀『卵焼き的な、ちょっと違うみたいな』

モッチー『かなり混ぜますね』

亀『混ぜるの大好き☆』

どんな~意味??


モッチー『スゴイ期待しちゃいますよね』

ご飯に卵をかける

モッチー『ご飯にかけちゃいましたね』

亀『さぁ~これどうなる?』

モッチー『このまま~食べはしないですよね?』

まさか!

亀『俺の小学生の時にあみ出した料理をちょっと。『

レンジに入れる。

モッチー『卵かけご飯?』

亀『的な。決して卵かけご飯だけではない。手加えてるもん。アイデア』

チン♪

レンジを開けて、また閉める。

こだわり

亀『お母さんがパートに出掛けていたんで、一人でご飯を食べなきゃいけないので、卵かけご飯にもちょっと飽きてきた頃、なんかこいつを改造できないかって』

チン♪

レンジを開ける。また閉める。

こだわり

チン♪する事、およそ三分。

できましたぁ(^O^)

亀ちゃんの手料理。

私も~食べたい!!!

亀『どうぞ』

亀梨流 特製卵かけごはん

モッチー『でもちょっと半生になっているちゃんと』

亀『チンする事によって普通の卵よりも濃い口にしないと味が薄いから、ちょっと濃い口に作ってますから』

モッチー『でも~ちゃんと半生で~うわぁおいしそう。頂きます』

モッチー食べる。

亀『新しい食感だと思う』

モッチー『卵かけご飯』

亀ちん。苦笑い。

亀『でも美味しいでしょう?美味しいでしょ?』

モッチー『美味しい。美味しい。回りも~ちょっと固まって、卵焼きをちょっと 味わいつつ、卵かけご飯を 味わえる。』

モッチー『うん。美味しいでしよぉ』

亀『アイデア。やっぱ料理ってちょっとしたアイデアを考えること楽しいじゃないですか』

モッチー『でも、これだけですか?』

モッチー贅沢だよぉ(>_<)どんな料理でも、亀ちゃんが作った料理を一品でも食べたんだから~(>_<)


亀『じゃっスープつくろっか』



次週予告!!!


初公開!

亀梨流 本格スープ

さらにぃ、ズムサタだけにぃプライベートトークも(^O^

すっげ~気になるんですけどぉf^_^;

まっ楽しみは~とっておくとして、

今夜は~『①ポンドの福イン』Round④です。


こちらも~楽しみです。