Ako si R-taro.
Kumusta ka?
皆さま、御機嫌よう。
R太郎です。
ブログにタガログ語を入れて書いてみることにしました。
言語習得の為には、使うことが一番。
ベテランの皆さまに追いつくため、R太郎は頑張ります!
旅行会話などのフレーズはありふれているので、
タガログ語の文法に興味を持ったR太郎。
取りあえず、2課までは挫折せずに進んでおります。
ブログを書いたら3課まで進みます。
ちなみに、1課はang形。
ちゃんと分かれば大したことない。
取りあえず分かったことは、angは主語の前に付けるということ。
例文。
Malaki ang titi ko.
訳:(アメブロに相応しい表現ではないので、削除します。)
Malaki【形容詞】=big=大きい
titi【名詞】言わずと知れたティティ
ko【所有格】私の
My xxxxx is big.
私のアソコは 大きい。
意外とシンプルです。
タガログ語では、述語、主語の順ですから、
大きいんだよ 私のアソコ。という感覚だと思って貰えればオッケーです。
しかし、アレですね。
日本語では倒置法と呼ばれる表現技法を使うと「大きいんだよ」というのがモロに前面に出てきますが、インパクト大ですね。
平均的なサイズは十数センチとのことですが…。
ちなみに、R太郎は指輪合わせのためのスケールを持っていますが、
一番大きなサイズよりも大きかったので安心しました。
(太さの方です。Lの指のサイズを今度はちゃんと図れるからねって言ってskype越しに出したところ、ティティコのサイズ測ってみてって言われたので、測ってみました^^;)

さて、話はモトに戻り…。
難しいと一旦思ったangですが、単純なSVCならば出来るようになったと思っております。
R-taro ako. 私はR太郎です。
Ako si R-taro. 私はR太郎です。
どちらも同じ「私はR太郎です。」です。
siを付けるとR-taroが主語になります。
例えば、
"Maganda si ___."で、「___さんはキレイです。」になります。
次に、フツーにang。
先ほど、Lに使いましたが、通じたようです。
Malaki ang titi ko.
今日はここまで。