R太郎です。今朝からLのことが気になっております。
多分、誤解を恐れずに言えば、表現として不適切な感じはありますが、
「かまってちゃん」なのでしょう。
本当に「キック ザ バケット」をカマす人はふっとした瞬間にいなくなってしまいます。ですから、まだわかるうちにこういうアピール的なものをしている場合、様子が変なのにいつもの通りを演じているよりもまだマシです。
弁解をしておきますが、Lのことはちゃんと好きであります。心配は心配ですが、それが為に何も手につかないというメンタルは私持っておりません。少なくとも、渡比までの一週間、もってくれれば、ちゃんと本人に対峙できますし、真偽の程も分かるでしょう。
そういった意味で今回の渡比もR太郎には重要な意味を持って参ります。
―――Lとの話終わり―――
続いて【吸引力の件】
※この話にはオチが全くありませんので、興味がなければ読み飛ばして下さい。
吸引力が凄まじいというのは、ダレのことですか?という声も聞こえてきそうですが、本日はそのような尺八のお稽古ではなくて、ダイソンの掃除機のコトです。
一年前程だったでしょうか、念願のダイソンを購入した私。(因みに、ダイソンを購入する前は、掃除なんかしたこともなかったし、気が付けば誰かがキレイにしてくれていた。)ダイソンが初めて家にやってきた日は、掃除が楽しくて仕方ありませんでした。
息子も「楽しい!」といって、ダイソンのゴミを溜めるところにゴミをいっぱいにしてご満悦の様子。私も気が付けば掃除が大好きなっていました。タバコを落とした時にコードレスの掃除機でサッと吸い取れるのは本当に便利です。
で、朝からLのことが心配だったので、クルマをダイソンで掃除しながら待っていよう!ということで、ダイソンで掃除をしていました。回転ブラシを使ったり、細かいところまで届くものに変えて掃除をしたり…
ダイソンの充電後の稼働可能時間は約20分。11時30分から始めてから、20分後くらいにちょうどLから「アサワ おはよう」のメッセージ。すぐに返信しても未読のままだが、それはそれでいいでしょう。私にも多分しなければならないことが色々とあるハズだ。
本筋のLとの話から脱線しておりますが、ダイソンというのは、自分史上最も素晴らしい掃除機だという信念のもと、掃除をしております。もちろん、他の掃除機をほとんど使ったことがないので、「何いってんねん!」と突っ込まれそうですが、吸引力は秀逸です。
しかし、やっぱりね…という部分もあり、吸引口がゴミなどで塞がってしまうと、ウィンウィン言って、そしてすぐに止まってしまいます。私の場合、「話そうダイソン」に電話をして、電話口のオペレーターさんに症状を説明し、改善策をご教授頂いておりました。オペレーターさんが秀逸であったかどうかは伏せておきますが、下手(したて)に話し過ぎたのか、私が愚問をしてしまったのか、オペレーターさんの話し方には違和感を覚えました。
まぁ、それは置いておいて、ブラシを外し、吸引口を使用済みのハブラシでホジホジ…。
まぁ!出てくる、出てくる。
こんなにも?という程のホコリ、ホコリ、ホコリ、ホコリ!
挙句の果てには犬用の骨まで詰まってました。
今までこんなに詰まってて掃除出来てたってスゲェ!
ちょっと感動でした。
そして、そのホコリや骨を除去すると、「ブウィウィーーーン」と心地よい響きが!
マブーハイ、ダイソン!
お掃除万歳!
Lとの話とは全く関係ありませんが、R太郎の日常の一コマでした。