R太郎です。
タイトルには情緒不安定と書きましたが、正に先ほどまでその通りでした。
ですが、ふさぎ込むのは好きではないので、気分を取り直して、ブログでも書きます。
wifiがやっとつながったかと思いきや、フィリピーナ特有のselfie。バカじゃないのか?と思う程。
日本人でそれをやったら、自己顕示欲のカタマリです!って言っているようなもんでっせ?アホちゃいまっか?いや、アホや!アホ!全く何やってんねん。フェイスブックのお友達って言ってもオトコばっかりが「いいね!」を押す。R太郎は、ずっと押さない!と腹を決めていたのですが、今日は押してみました。後で、「いいね!」取り消すけど。
ずっとどよ~んとしているのも、何なので、ずっと連絡を取っていなかったセブ島在住のFちゃんにメッセンジャーでコンタクト。このFちゃんは、R太郎の良き仲間というか、当初は、このFちゃんとばっかりやり取りをしていて、フィリピン人で一番仲がいいと思うのは、このFちゃんなのです。
大学生なので、英語もちゃんと通じるし、しっかりとした子である。ただ、私の好みではない(>o<;この度は、このFちゃんに色々と訊きました。
R太郎「またフィリピンに行くことになったよ。」
F「あら、機会があれば会えるかしら。」
R太郎「実際、彼女がボクを困惑させているんだけど、
もし、彼女とお別れしたら、会えるよ♪」
F「え?何があったの?」
R太郎「彼女が考えていることが分からなくって…」
F「なぜ?」
R太郎「説明するの難しいなぁー。まずはね、自画撮り。わけわかんないでしょー。
それから、信用ならないってことかなー。」
F「あぁ、一つ目だけど、自画撮りは受け入れなきゃダメね。私もそうだけど、自画撮りを楽しむから…」
R太郎「うーん。ありゃ、フツーじゃないな。」
F「なんで?」
(写真を見せて…)
R太郎「こんな感じ。そんなに胸の谷間強調しなくていいじゃん!バカみたいじゃん!」
F「そうねぇ。これってあなたの彼女なの?」
R太郎「そうだよ。つうか、もう疲れた。」
F「スゴい美人じゃないの!」
R太郎「ああ、美人だと思うよ。でも、一番大事だと思っているのは、誠実さだと…」
F「まぁ、乳首まで見せなきゃいいんじゃないの?」
R太郎「わかったよ。」
F「で、彼女は誠実なの?」
R太郎「それが問題なのさ!ヤリマンなんじゃないかと心配になって…」
F「あらら。」
R太郎「ところで、もし、彼氏が欲しい女の子がいたら、紹介してくれる?」
F「こっちに来て、私と会ってから紹介してあげる。」
R太郎(よし!このFちゃんは置いておいて、このFちゃんの友達にはカワイイ娘がいることは、FBの写真で確認済みだ!このFちゃんのカワイイ友達を…)
「ええとね、○○日から○○日まで、フィリピンに行くからね。もし、別れたらすぐにそっちに行くよ。」
F「楽しみにしてるわね。ところで、ヤリマンかどうかは、経験人数を聴いたらいいんじゃない?」
R太郎「いや、それを訊くのが怖いんだよ。」
F「よっぽど、彼女のことが好きなのね」
R太郎「まぁね。」
F「祈っててあげるわ。」
R太郎「ありがと。」
…以上。
保険を掛けたような感じですが、このFちゃん、初の渡比の際も、「何かあったら私に電話するといいわ」って言ってくれたとてもいい娘なのです。心がキレイなのでしょう。どうして、この娘が私の好みの顔ではなかったのでしょう。ちょっと凹むR太郎です。
ちょっとR太郎の記憶を辿ると、ちょっとカワイイ娘というのは、「かわいいね」なんて言われると過剰反応してしまう。ナンパされる本当の理由は、スキがあって、その男がオトせそうだと思っているからなのです。R太郎もナンパをした経験がありますが、ちょっとぽっちゃりしてカワイイが、決して美人ではない娘をオトせる可能性は物凄く高いのです。特に、その町で見慣れない制服を着ている娘なんかは、もう電話番号を入手出来る可能性はめちゃくちゃ高いのです。なぜか?見慣れない制服=遠方から来ている。からです。遠方から来て、「何か楽しいことがあったらいいなぁ~」って思っているところへ、ナンパなんかされてごらんなさい。ソッコーですから。でも、R太郎ももう30代。警察にご厄介になるのはゴメンなので、もう女子高生はナンパできません。
よし、次は、セブに行こう!セブに!