じゃあ、またフィリピンに行くってぇ話。 | バツ3、コブ付き、30代男性がインターナショナルな出会いで、新しい恋を探している話。

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フェイスブックというインターナショナルな繋がりで、現在フィリピーナちゃんと交際~別れ~現在インターナショナルな恋愛を探索中です。

こんにちはーっ!!
フィリピーナのLにやっぱり夢中のR太郎です。
今日は、朝から電話が来ました。

電話の中身は、「最近、忙しくてごめんね」ということ。

「知るか?ボケ!キミがボクを構ってくれない間に、
日本人のカノジョとねんごろだったのさ。」
というのは絶対にナイショですが、

正直に嬉しい。しかし、前みたいな躍動感がない。
向こうからのメッセージの頻度が少なくなればこっちも引いちゃいますよね…

だって、メッセージの頻度って、自分の時間がどれだけ割かれるかっていう話じゃないですか。
自分にとっても向こうにとっても。
とすると、向こうに使う時間が長ければ長いほど、
自分の脳に向こうさんが刻まれていくワケです。
じゃあ、逆に少なければ少ないほど、
自分の脳には他のカワイイ女の子が刻まれていくワケです。

とすると、躍動感がなくなってもしょうがありませんでしょ?


でもね、諦めきれていない or スケベ根性丸出しのR太郎がいるのですよ。


日本人のカノジョは、結婚を考えていないので、別にどうでもよく、
傍からみれば、そのカノジョは都合のいい女でしかないかもしれません。
それは、本当にすみません!ですが、
彼女と一緒にいる時はカノジョを喜ばせるようなコトを言ったり、したりするので、
それは勘弁して下さい。
ご飯奢って貰えども、ご飯を奢りはしない。
しかし、他のコトで、向こうの気分をよくする。っていうことです。

一緒に居てメリットが無ければ、関係は終わるのです。
そのメリットとは、「お互いの」ですから、
傍からみて片方の搾取と見てとれるかもしれませんが、
当事者にとってみれば、双方にメリットが存在するから関係を続けられるのです。


で、フィリピーナのLから電話が来た話ですが、
その電話の話の流れでまたフィリピンに行くことになったのです。