R太郎でございます。
こんにちは。
フィリピンの滞在記を長らく放置してしまい、
本当にすみませんです。
すみません。
すみません。
すみませんを連発すれば、いいわけではないのは重々承知。
しかし、数万円のみを持って行ったワタシですから、
なんの楽しいこともなかったわけです。
数万円…バカ?
タブンネ、バカナ アコネ。
オカネ ナイ、カード ナイ。
バイバイネー。
なんて、フィリピン調に言ってみましたが、
ホテルに泊まらずに、民家に宿泊させてもらった
私は多分今までにない経験をそれなりにしたのでした。
さて、私はほとんど馴染みがありませんが、ゲイ。
ゲイ。私はもちろん違います。
しかし、向こうでゲイの方にウケが良かった私。
「最初、あなたをゲイだと思ったわ。」
はい?
ボク、美少女好きな日本人です。
しかも、dibdib(ディブディブ:胸のこと)大きい、スリムな女性が好きです。
ベラルーシ人とか最高ですね。
ベラルーシ?
フィリピン姉ちゃんがありながら、
ベラルーシとは!
「R太郎!いっぺん逝ねや!
おまえの頭、どれだけ湧いてんねん!」
そうです。ベラルーシ人です。
スゴい美しいのです。
R太郎は、国立大学に行っていました。
そのあるゼミで先生が、
「このゼミには、フランス人も来ることになっている…」
とまだ来ていないゼミ生を紹介していたところ…
ギィー。と扉が開く音。
入って来たのは、
金髪のふくよかな身体つきでありながら、妖艶というような形容が相応しい女性が入ってきました。
その女性の国籍はロシア連邦共和国。
フランス国籍のゼミ生はパリジャン。
結局、パリジャンの彼とは仲良くなれました。
さてさて、何度かロシア人の彼女との交流を試みた私。
ナンパしましたが、右から左へ。
何でも彼女曰く、「ワタシなんかよりもベラルーシの方がよっぽどキレイよ。」
ということで、終了。
蛇足ですが、後で聴いたら、その彼女の前に在籍していた大学、何と京都大学。
まぁ、ウチの国立大学っていっても、そんな大したことないですから…
アタマいいんだね。
で、ネットでベラルーシ人を拝見しますと…
!
!
超キレイ(@o@)
これは、素晴らしいということで、
私は取りあえず、ロシア語でいいだろうとロシア語を少し勉強するのです。
ベラルーシで話されている言語は違うらしいのですが、
まぁ、そこはいいのです。触れないで下さい。
最近になって、そんなベラルーシ人に興味がある若人に会いました。
実際に行ってきたのだそうです。
彼らの年収は100万円くらい。
フィリピンよりも年収がいいですね。
ネットで見る限り、ベラルーシはフィリピンの倍額。
これは、ベラルーシも視野に入れたいところですね。
あとは、台湾。ネットで散見されるところ、これも美女が多い。
世界には美女が多い。
話がだいぶそれてしまい、申し訳ございません。
せっかく、書いてしまったので、消すことなく、話を戻します。
私はゲイではありません。女性が好きです。ということを言いたかったのです。
国籍はあまり気にしていないと思いますが、前妻、前々妻とみんな日本人です。
付き合ったことがある彼女も全て日本人です。
フィリピーナちゃんと知り合うまでは、ずっと日本から出たことがありません。
沖縄に行きましたが、返還された後ですから、海外渡航ではありませんし、
第一、私が生まれたころは、既に返還されています。
はい。ということで、ここまでにします。
タイトルを変えました。
今日はゲイについてと、R太郎のベラルーシいいな。でした。