さて、フィリピンで…Gay!と外国の徒然。 | バツ3、コブ付き、30代男性がインターナショナルな出会いで、新しい恋を探している話。

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フェイスブックというインターナショナルな繋がりで、現在フィリピーナちゃんと交際~別れ~現在インターナショナルな恋愛を探索中です。

R太郎でございます。

こんにちは。


フィリピンの滞在記を長らく放置してしまい、
本当にすみませんです。

すみません。
すみません。

すみませんを連発すれば、いいわけではないのは重々承知。
しかし、数万円のみを持って行ったワタシですから、
なんの楽しいこともなかったわけです。

数万円…バカ?

タブンネ、バカナ アコネ。
オカネ ナイ、カード ナイ。
バイバイネー。

なんて、フィリピン調に言ってみましたが、
ホテルに泊まらずに、民家に宿泊させてもらった
私は多分今までにない経験をそれなりにしたのでした。

さて、私はほとんど馴染みがありませんが、ゲイ。

ゲイ。私はもちろん違います。
しかし、向こうでゲイの方にウケが良かった私。
「最初、あなたをゲイだと思ったわ。」

はい?
ボク、美少女好きな日本人です。
しかも、dibdib(ディブディブ:胸のこと)大きい、スリムな女性が好きです。
ベラルーシ人とか最高ですね。











ベラルーシ?










フィリピン姉ちゃんがありながら、
ベラルーシとは!


「R太郎!いっぺん逝ねや!
 おまえの頭、どれだけ湧いてんねん!」


そうです。ベラルーシ人です。
スゴい美しいのです。




R太郎は、国立大学に行っていました。
そのあるゼミで先生が、
「このゼミには、フランス人も来ることになっている…」
とまだ来ていないゼミ生を紹介していたところ…

ギィー。と扉が開く音。


入って来たのは、
金髪のふくよかな身体つきでありながら、妖艶というような形容が相応しい女性が入ってきました。

その女性の国籍はロシア連邦共和国。
フランス国籍のゼミ生はパリジャン。
結局、パリジャンの彼とは仲良くなれました。

さてさて、何度かロシア人の彼女との交流を試みた私。

ナンパしましたが、右から左へ。


何でも彼女曰く、「ワタシなんかよりもベラルーシの方がよっぽどキレイよ。」
ということで、終了。

蛇足ですが、後で聴いたら、その彼女の前に在籍していた大学、何と京都大学。
まぁ、ウチの国立大学っていっても、そんな大したことないですから…

アタマいいんだね。





で、ネットでベラルーシ人を拝見しますと…



















































































超キレイ(@o@)




















これは、素晴らしいということで、
私は取りあえず、ロシア語でいいだろうとロシア語を少し勉強するのです。
ベラルーシで話されている言語は違うらしいのですが、
まぁ、そこはいいのです。触れないで下さい。

最近になって、そんなベラルーシ人に興味がある若人に会いました。
実際に行ってきたのだそうです。

彼らの年収は100万円くらい。
フィリピンよりも年収がいいですね。
ネットで見る限り、ベラルーシはフィリピンの倍額。
これは、ベラルーシも視野に入れたいところですね。
あとは、台湾。ネットで散見されるところ、これも美女が多い。

世界には美女が多い。






話がだいぶそれてしまい、申し訳ございません。
せっかく、書いてしまったので、消すことなく、話を戻します。

私はゲイではありません。女性が好きです。ということを言いたかったのです。
国籍はあまり気にしていないと思いますが、前妻、前々妻とみんな日本人です。
付き合ったことがある彼女も全て日本人です。

フィリピーナちゃんと知り合うまでは、ずっと日本から出たことがありません。
沖縄に行きましたが、返還された後ですから、海外渡航ではありませんし、
第一、私が生まれたころは、既に返還されています。

はい。ということで、ここまでにします。
タイトルを変えました。

今日はゲイについてと、R太郎のベラルーシいいな。でした。