続けて投稿。 | バツ3、コブ付き、30代男性がインターナショナルな出会いで、新しい恋を探している話。

バツ3、コブ付き、30代男性がインターナショナルな出会いで、新しい恋を探している話。

フェイスブックというインターナショナルな繋がりで、現在フィリピーナちゃんと交際~別れ~現在インターナショナルな恋愛を探索中です。

放置したと思ったら、
R太郎よ、今度は連続投稿か?

情報更新は定期的にやれ、定期的に!

しかし、ブログは強制でするものではなく、
そもそも好き勝手に書いていいものだ。

ネットビジネスをしているのであれば、
コンスタントに記事を書いた方がいいに決まっているのだが、
このブログに関して言えば、
そんなビジネスのことなんてどーでもいいのさ。
フィリピーナちゃんと懇(ねんご)ろになりたいだけなのさ。

そして、それを日記とか手帳とかに書くのが面倒だから、
ブログにしているんだよ。

ということなのですが、意外とフィリピン姉ちゃんとの話は、
渦中の人がいるみたいなので、書いているのがボクの本当の理由です。


フィリピン女性の嫉妬深さの尋常じゃない加減は、
本当にビックリしました。

向こうが写真を送って来たところ、私の彼女L(エル)は、

「ワタシノフレンド、カワイイデショー」
と言ってきたので、

「いや、あなたー、かわいいー。」
と返したところ、フツーの反応。

ここまではいいのですが、
ここから、大変。


私の頭のなかで、シングルくんで、カノジョボシューチューのカレが出てきたのです。

「その隣の子は、日本人のボーイフレンドを欲しがっているのかな?」

「アサワ(配偶者のこと)、アナタ、ホントウノコトイイナサイネー」

「ウン。いいよ。」

「ニホンジンー、フィリピンノオンナスキネー?」

「多分ね。」

「ハポン(日本人のこと)ナ フィリピンノオンナ、スキデショー?」
つまり、フィリピン人はフィリピン人でも、日本人の顔によく似ているフィリピン人が好きだろう?ということ。

私は、それを一般的な解釈として、「うん、うん」と二回yes,yesと言ってしまったから、もう大変…


後半に続く。