放置したと思ったら、
R太郎よ、今度は連続投稿か?
情報更新は定期的にやれ、定期的に!
しかし、ブログは強制でするものではなく、
そもそも好き勝手に書いていいものだ。
ネットビジネスをしているのであれば、
コンスタントに記事を書いた方がいいに決まっているのだが、
このブログに関して言えば、
そんなビジネスのことなんてどーでもいいのさ。
フィリピーナちゃんと懇(ねんご)ろになりたいだけなのさ。
そして、それを日記とか手帳とかに書くのが面倒だから、
ブログにしているんだよ。
ということなのですが、意外とフィリピン姉ちゃんとの話は、
渦中の人がいるみたいなので、書いているのがボクの本当の理由です。
フィリピン女性の嫉妬深さの尋常じゃない加減は、
本当にビックリしました。
向こうが写真を送って来たところ、私の彼女L(エル)は、
「ワタシノフレンド、カワイイデショー」
と言ってきたので、
「いや、あなたー、かわいいー。」
と返したところ、フツーの反応。
ここまではいいのですが、
ここから、大変。
私の頭のなかで、シングルくんで、カノジョボシューチューのカレが出てきたのです。
「その隣の子は、日本人のボーイフレンドを欲しがっているのかな?」
「アサワ(配偶者のこと)、アナタ、ホントウノコトイイナサイネー」
「ウン。いいよ。」
「ニホンジンー、フィリピンノオンナスキネー?」
「多分ね。」
「ハポン(日本人のこと)ナ フィリピンノオンナ、スキデショー?」
つまり、フィリピン人はフィリピン人でも、日本人の顔によく似ているフィリピン人が好きだろう?ということ。
私は、それを一般的な解釈として、「うん、うん」と二回yes,yesと言ってしまったから、もう大変…
後半に続く。