フィリピンでの食べ物の話。 | バツ3、コブ付き、30代男性がインターナショナルな出会いで、新しい恋を探している話。

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R-taroです。

前回の記事の、一眠りして、友人宅に行きます。というのは、フィリピンでの話。
正直、何処に観光に行ったとかありません。

起きて、食べて、寝てを繰り返したのです。
何処に行ったとか、そんなの無いのです。

それゆえ、38,000円の予算で十分だったのです。

と、いうことで、今回はそのフィリピンでの食生活について述べます。

食べたものと言えばKarate kid(空手キッドじゃなくて、空手キド。)とかの
エビ天っていうんですか?そういうなんちゃって日本食みたいなのとか(日本語が違っている時点で日系企業ではないでしょうね。となると、なんちゃって、ということになります。)

とか、豚肉のマリネとか、鳥さんの腸の串焼きとかですね…
極め付けは、鶏肉というか、焼き鳥です。

あとは、エビやら、ブタ肉やら…
野菜らしい野菜を食べませんでしたね。

露店というかで、売っているのですが、
その傍では、「コケーコッコッコッコ…」と鶏さんが、鳴いているのです。













あれ?

ということは、
その鶏さんっていうのは…










後にヤラれる鶏さん?

















ということになる…







そして、ボクのお腹の中に入る、ということになる。



















新鮮ですね。







って、言いたいですけど、
生々しいじゃないですか。


だって、目の前でヤラれたウシさん、
食べられます?

ニワトリさんだって、同じですよね?


少なくとも、ボクは目の前でヤラれたわけではない、
ニワトリさんのお肉を食べましたが…



他には、お菓子みたいな、何というか…

ご飯に、野菜と砂糖を入れて、
モミモミして、食べるものです。

これは、美味しくない。


すみません、これは、向こうのお母さんにオゴッってもらったので、
「これ美味しいですね~」とか言って食べてました。



他にも、お餅みたいなのも食べましたが、
「いや~、美味しい」とか言って、食べてました。


本当においしかったのは、豚肉のマリネです。
これは、今でも食べたいくらいです。


他に食べたもので、印象的だったのは、
フルーツに塩を付けて食べるものです。
このフルーツに付ける塩の量を間違った私は悶絶することになります。

いや~、スゴいの、何のって…


グルメな人は、どうやって生きていけばいいのでしょうか?

ちなみに、向こうのお姉さんの日本人の旦那さんは、
絶対に何も口にしなかったそうです。