私には嬉しいニュースです

44歳女性、凍結卵子で出産=独身時代に採取、初の確認か
時事通信 2月2日 11時32分配信
独身だった41歳のときに卵子を凍結保存した大阪府内の44歳の女性看護師が、その卵子を使って出産していたことが2日、分かった。
これまでがん治療を受けるなどの医学的な理由で卵子を凍結し出産した例はあるが、健康な女性のケースが公になるのは初めてという。
女性の年齢が高くなると、卵子の質が下がり妊娠しにくくなる。日本生殖医学会は2013年、「40歳以上の採取は推奨しない」との条件付きで将来の妊娠に備えた独身女性の卵子凍結保存を容認した。
ただし、受精していない卵子の凍結は難しく、出産に至る可能性は低いとされる。また、公的医療保険が適用されず、多額の費用がかかる。このため同学会、日本産科婦人科学会とも積極的には薦めていない。
44歳のご出産おめでとうございます。いやー、嬉しいな



バリバリ仕事してる私にとっては正直将来必ず不妊治療が待っている



卵子凍結は2013年から病気でもなんでもない人ができるようになったときから実は考えていた。
そのとき仕事でアメリカによくき行くことがあったんやけど、アメリカなんてこんな卵子凍結なんて日常やし、しかもそこから精子を選んで代理で産んでもらっている。
代理については私はどうやろ、と思うことはあるけど、
日本遅れてるよーー!
卵子凍結の値段調べてみました。
病院によってかなり異なるみたいやけど、まず卵子凍結にあたってのいろんな検査や排卵誘発(約3万円~)、卵子採取(約6万円~。個数増えることに価格もプラス)、凍結作業(約6万円~)、卵子保管(卵子1つにつき年間約1万円~)らしい。
また凍結卵子から妊娠希望する場合はまた別途高額な費用が…。
100万円は先に用意していた方がいいと思いますね。。
でも妊娠する可能性は10%もないとか。ますますこの44歳はすごいと思う。
彼にも相談してみようかな。絶対普通に妊娠しよう、って言ってくるやろうな。
まずはレスをなんとかしようっと

にほんブログ村
