マリーンズ日本一パレード 2
プロ野球日本一に輝いた千葉ロッテマリーンズの優勝パレードが21日、千葉市内で行われた。
沿道には県内外から約20万人のファンが詰めかけ、地元住民らが手作りで用意した大量の紙吹雪が舞う中、
千葉に本拠地を移してから2度目の快挙を祝った。
パレードでは、西村徳文監督をはじめ、選手ら約120人がオープンカーや2階建てバスに分乗。
選手たちは手を振ったり、沿道の様子をカメラで撮ったりしながら、千葉市美浜区の幕張新都心約1.6キロのコースを約1時間かけて進んだ。

2004年に残念ながら亡くなった
松本真一団長にも見せてあげたかったです。