今仕事が終わり 今日は雪がちらついて

バス停でバスを待ってるよ

アルバムを聴いてる

song
bird
三宅伸二
中村耕一

二人三脚で作った素敵なアルバムです

すごく元気になるよ

みんな
気にいるなんて すごいよね
ライヴで聴きたいなあ

唄ってるのは 耕一さんなんだけど

三宅伸二プロディース
的な感じ

思わずステップを踏んでしまうような

そんなアルバムです
機会あれば聴いてみてね
どっちに転んでも
どうせ前に進むんだ
さあ 行こう
さあ行こう



ギターとハーモニカ

ヴァイオリンの演奏

次は

ずっと夢を見て安心してた~

でもそれは
遠い 遠い 想いで

しんちゃんが唄ってる

iPAQの中でのライヴ

やくもの中

音楽の中にいる
当分
仕事変わって2月から

新しいスタートが
パン 和菓子 ケーキの担当になる

今まで 担当者が続いてない場所

今大好きな
jump が聞こえて

なんだか大丈夫な気がするから不思議だよ

そしてがんばって
そうだね

夏か秋には
自分へのご褒美に

いくよ

ライヴ

高くjumpするよ~

ってね

お~ くたばっちまうその前に
もう一度

高くjumpするよ~

今そんな気持ち
ライヴは 一緒に歌って 踊って ジャンプして

心の中は常に rock'n'roll&ブルース

だから きっと大丈夫


耕一さんこと

もとジェイウォークの中村耕一さんのアルバム
これ ちょっといいよ
何曲かは
三宅さんが作詞作曲してる

耕一さんの歌声は
健在で

17年間 追っかけみたいに

ファンだった

そして また 三宅さんのおかげで耕一さんが音楽を始めて

絆って大切だね
だから二人のファンなんだよね

聴くとね
元気でる

思わず リズムをとり

一緒に歌ってしまうような

今ね
なんて ひさしぶりなことなんだけど

コブクロ
聞こえて

あなたへと続くみち

この二人は
関西でって

そんなことから 好きに

私は
大阪で生まれたから

関西は特別な気持ち

好きである

このブログは
音楽ではじまり音楽で終わる

ツィッターでは

音楽も載せてる

偶然 訪れてくれたら 嬉しく想います


私は ギターマンのライヴに行った
いつもライヴが終わるとそう想います
今回は The tramp とだった

はじめてのライヴ

三宅さんの歩いてきた道をまたひとつ
感じたライヴでした

ファンになって2月で二年

知らないことも 知らない曲もたくさん

いくたびに
ひとつづつ解る

耕一さんとも
まだまだ 一緒に ライヴを

三宅さんこと伸ちゃんは

本当に楽しそうに 唄うよ
静かな立ち居振る舞い あの優しさと同じくらいに
実は 強くて
音楽に対しては ガンコなまでの自分のスタイルを通し

バリバリのロッカーだと 想います

とにかく 楽しかったよ!

京都磔磔

ありがとう って