社会不適合者の私は、

世の中の有象無象に認められたくて

生きているんじゃない。

承認欲求者になっていられるか。

 

 

 

君が何かを呟いた、

それが「さようなら」だなんて、

私は君のことは何も分からない、

だけど目の前にいる君を私は好きでたまらない。

 

 

 

恋してしまった。愛してしまった。

恋は衝動、愛は囚われ。

そして守るという幻想は、時に破滅へと誘う。