SHOGO HAMADA
ON THE ROAD 2011 ”The Last Weekend”

https://sh-otr2011.jp/

浜田省吾のライブを参戦してきました!!

アルバム【J.BOY】がリリースされた頃から人生のバイブルのごとく(!)これまで特に過去の作品をよく聴いていましたが、今回のこのツアーにてやっと初生観戦できることが出来ました!!


”ON THE ROAD”、、、なんと響きの良いことでしょう。。
以前に神奈川県民ホールでその”ON THE ROAD”明記の機材トラックを観て、死ぬまでには一度はライブを体験・体感したいと願っていた!!アーティストさんの一人だったのですが~。
やっと目に耳に脳内に焼き付ける事が出来ました(感涙)。

いやぁ~堪能しました!させて頂きましたっっ!!

約3時間半という長帳場のステージでしたがその時間すらを感じさせない!!
さすが日本屈指の”ライヴ・アーティスト”浜田省吾です。

大きいスクリーンを配置し、映像と楽曲・音楽とをリンクさせ情景や感情までもがよりダイレクトに伝わってくる演出には終始圧巻!

ストリングス、ホーンの生楽器隊と馴染みの深いバンド・メンバーとの息の合う壮大な音の融合にはとにかく感動だったし―。

時にハードに、時にアコースティックに、時に観客を煽り、、、ともに腕を挙げ、ともに叫んで。。
”老若男女”みんながその一瞬を楽しんでおられました。
(40代の方がとにかく多かったっっ/笑)

熱く、爽やかに、強くもあったり優しくもあったり~
そこにあるのは生身の”浜田省吾”そのものでしたァ!!

今またこうして現実を見つめ直したり~
ライブ中はリアルな事や色々と個人的な懐かしい事など、感情が揺れ動きましたよ。

初観戦っていうのもあったけど、あれだけのモノを魅せ付けられた上に感動をも頂いた!!!!
彼のデビュー35周年という区切りの時にこうして生観戦出来た事に大感謝です。

疲れるどころか”元気”と”活力”をも貰いましたッッ!!
ありがとう~浜省ッッ!!!!!
めっちゃ素敵だった。。


【片想い】と【もうひとつの土曜日】が連発したときはヤバかった(*´ω`*)

【MONEY】ではとにかく叫んだっ(笑)ヽ(´▽`)/マネ~ッッ!

【J.BOY】はやっぱり嬉しかったなァ。。唄えるもんな(*´∀`*)♪

【僕と彼女と週末に】の演出はその全てがすすす凄かったッッ!!!(°□°`)

最初のアンコールで使用した”センター・ステージ”での時間は楽しかったァ~♪

ラスト・アンコールの【日はまた昇る】の最後の最後まで圧巻のステージ・パフォーマンスだった。。


またいつでも、、、路地裏の横浜へ帰ってきてッッ!!!!(^_^;)








※これより下、セット・リストあり



$RT-1989-11.11ブログ-The Last Weekend
※ちなみにチケは専用サイトにて発注手続きをし、”入場引き換えチケ”が郵送されてきた。
公演当日の入場時(あらかじめ抽選されてるとのこと!)にて、会場入り口で発券されるまで自分の席場所が分からない!というシステム。
https://sh-otr2011.jp/



SHOGO HAMADA
ON THE ROAD 2011 ”The Last Weekend”

5月21日(土)横浜アリーナ
18時開演~
S席 C6扉 アリーナC19列―60番

01. ON THE ROAD
02. この夜に乾杯
03. HELLO ROCK & ROLL CITY
04.恋は魔法さ
05.勝利への道
06.悲しみは雪のように
07.Thank you
08.MONEY
09.愛のかけひき
10.片想い
11.もうひとつの土曜日
12.君が人生の時
13.BLOOD LINE -Instrumental-
14.我が心のマリア -Instrumental-
※12~13~14:星勝氏(指揮)登場

15.A NEW STYLE WAR
16.裸の王達
17.詩人の鐘
18.Theme of Fathers's Son(遥かなる我家)
19.RISING SUN
20.J.BOY
21.僕と彼女と週末に
22.愛の世代の前に

~Encore
23.光と影の季節
24.終りなき疾走
25.君がいるところがMy sweet home
26.I am a father
27.ラストショー
28.ラストダンス
29.家路

~Encore2
30.日はまた昇る


~Morning Days Happy Holiday~道重さゆみ・田中れいな・光井愛佳ファンクラブツアー in東海
の行程書類が届けられましたァ!(*´∀`*)

来週の今頃には、、、ですし~
いよいよ♪って感じでしょうか。。

$RT-1989-11.11ブログ-ファンクラブツアー in東海 書類

公式(FC)サイトにはグッズ関係もアップされていますねッ☆
http://www.up-fc.jp/helloproject/news_Info.php?id=2341

自身にとっては今回が”初参加”になります。
超接近のできるFCツアーというウキウキな期待感と、
長時間でのバス移動という心配や不安もあったりで~(^_^;)
バス車中では死んでる(大汗”)と思います。

道中~♪どうなることやら。。。
何はともあれせっかくの記念イベント~☆
心底!!楽しみたいッッ☆彡ものですねえ~♪


こんな天気のイイ日には!!!
2011-05-19 14:30:01更新

今年に入って娘。ラボ等のイベでありがたい事にれいなちゃん本人に会える機会も増加にあるのですが、、、何せ瞬間的な数秒の世界ものばかりで(笑)~

こんな機会はそう無いし!
日々のその活躍に対する、、、
感謝を素直にとにかく伝えたい!!!!ですし―。

色々と期待しゃうゾ~(*´∀`*)♪
ホワイトスネイクのメンバー史上最高に”豪華絢爛(けんらん)”時代であった頃のステージを収めた、DVDを購入したよお(・∀・)♪

$RT-1989-11.11ブログ-ライヴ・アット・ドニントン1990~DXエディション版
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=4040821


このバンド、、、アルバムを出す毎にメンバーがその都度変更もされてしまう様な、、、そんな印象の強い英国ハード・ロック・バンド。

このDVDに収録されているメンツがホント!!(当時からでも~)豪華で、この手のロックが好きなファンからは一目を置かれていた。

自分も当時、大興奮してたッ!のは憶えている。。

アルバム1枚出しただけでの”短命”なメンバー構成だったけれども―。
そのアルバム”Slip of the Tongue”はファンの間でもその出来に対して賛否されていた。

結局は(?)その元凶とされていた(笑)、スティーヴ・ヴァイのあのパフォーマンスを好きなのか?好きになれるのか?で、、、きっとその評価も変わってくるんじゃないかと・・・・。
ヴァイ特有のあの!ピロピロピロ~♪が苦手な人には、、、どう聴いてもダメだと思う(笑)。
(自分は嫌いな音でもなかったし、そのメンツにとにかくヤラれていたからなァ~)

このDVDに収録されている映像は、タイトルでも記載されている通りの”ドニントン”(英国~1990年)で行われた”モンスター・オブ・ロック”でのステージの模様を丸々と収めたモノ!!
終始どどどど迫力ッッ!!!!
オーディエンスの一体感もあって、すすす凄まじい破壊力ッッ!!!!


ゆうつべにも挙がっている映像モノ(海賊版/笑)とほぼ同じかと思う。
一部でカラーになったり白黒になったりの映像的な演出?やその画質の粗さ?(汗”)もまず同じでしょうね。
※Whitesnake - Slip of the Tongue (LIVE) http://youtu.be/f3OF6Kts5W4

この”公式”DVDにするにあたって、デヴィッド・カヴァーデイル(voであり彼が歌えば”ホワイトスネイク”になる!!という事。。)本人が監修をされている。。
本DVDのオマケにはそのカヴァーデイル自身が語っている当時のレコーディング風景等の映像なんかもあったり―。

$RT-1989-11.11ブログ-ホワイトスネイク

カヴァーデイルのボーカル・ワークはホント!!!凄まじいの一言に尽きますね。。
彼のマイク(スタンド)パフォーマンス等を含めて、聴かせる事も魅せる事も出来るまさに稀有な存在感強いロック・ボーカリスト。
個人的には大好物なボーカリストです。
このステージでもそのシャウトっぶりがマジに凄いわッ☆

ギターは、、、
エイドリアン・ヴァンデンバーグとスティーヴ・ヴァイのお二人。
どちらもコンポーザーとしてもギタリストとしても、その腕っぷしや才能はやはりの最高級。
ステージでの魅せ方も知っているから、このDVD映像を通しても存在感はあるし、、、
この二人が同時にステージで競演するのだから超豪華でカッコエェ~!!!!

ベースには、踊れる(?)ベーシストのルディ・サーゾ。
動きが相変わらず(笑)に”派手”!!!!
HR/HM系列のベースには打って付けなんだよね。こういう人は・・・。
この人もバンドやステージは経験者だし、やっぱり見応えはあるッ。
この人のおかげ(?)が、豪華絢爛の”絢爛”って文字に相応しく思えてしまうのかな。

ドラムがトミー・アルドリッチ。
観れば一発で憶えられる!そのモジャモジャ髪型。
いわゆるパワー系でドコドコ、ドタンドタンと強烈にまでに叩いてくるけど~
こういうバンド(の音)にまさに合ってる!!!!
てか、この人の存在感によって、硬派でパワフルなロック・サウンドになっているんだと、、、そう思うかな。。


久々にロック系のDVDをわざわざ(予約にて)購入したのだけど、
これは満足でっす(*´∇`)♪

あの頃を思い出す・・・笑