1月25日(水曜)深夜は”数学女子学園”の放送日だよ!!

今回は第3話。

あらすじ…
$RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話~あらすじ

今回もかなりぶっ飛んでいましたね(´∀`*)♪

$RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (3).
大久保冬実(須藤茉麻)率いる”喰いしんガールズ”登場~♪
”喰いしんガールズ”には娘。9期(譜久村聖、生田梨衣奈、鈴木香音)3人が演じておりました。



数学(?)バトルのきっかけがニーナの好物!”とんこつラーメン”!!!の売り切れ。
原因がその喰いしんガールズっていう・・・なんとまあ見事なまでにコミカルな設定でした。
深く考えずにそのものを観れる!ってのが、無条件で楽しいです(笑)。


今回のニーナ(田中れいな)の表情は多種多様な印象を受けました。
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (2)
ブスっとふてくされ気味・・・・
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (1)
え”っ!!☆そんなぁぁ~・・・的な・・・
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (4)
要所で入れてくるコミカルさを誇張するかのアニメ演出とかSEとかも、このドラマを盛り立てています。
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (5)
あ”っっ!?のポカーンなでか口( ゜O゜) !!
$RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (13)
『一番っ!食べようなのはアンタやけどねぇーッッ☆』

これまで以上の表情の豊かさで”喜怒哀楽”的を魅せてくれたニーナこと田中れいなちゃんです(*´ω`*)!
またさらにニーナの駆使する”博多弁”では、語気の強めたツン(いわゆるSキャラ!)な方言ぶりを発揮してました。
普段聞けるれいなちゃんの博多弁では、そんな”怒りことば”ってないと思うんですよね。
無いことも無いのですが(笑)~ある意味、この3話の”(セリフ)会話”は新鮮でした。

基本このドラマ、余計に深く考えちゃダメですねッ♪(笑)。
その時、その時の”緩急”ある勢いに身をゆだねるだけですっっ☆
アニメというかマンガというか・・・
自分的にはこういう系統、好きです(笑)。


そして今回も~

RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (6)
バトルになるのですが~

今回は数学って数学的要素は皆無でしたァ(笑)。

・・・イイんですっ♪無きゃ無いで全然イイんですっっ。

RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (7)
なぜだか?体力勝負になりました。
ニーナが、いやれいなちゃんがRUN(走る)する貴重なシーンです!!(;^ω^)

学園内を周りどちらが先にゴールをするか!?という・・・
そのまんまです!笑。
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (8)
学園内を熟知している大久保冬実(須藤茉麻チャン)という言わばハンデ(?)がありながらも懸命な走りバトルをみせるニーナ。
途中、ゴミ清掃のおばちゃんに体当たりしたり、くつ紐に嫌がらせの仕掛け(←ゴール後に判明)があったりの中~

最後の最後で逆転のあの飛び道具”ターザン”が発動~☆

『ああぁ~ああぁぁああああ~~~ッッ♪』
←素敵過ぎるほどのニーナの叫び声っっ。
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (9)
そして、ヤッター☆とバンザイでゴール・テープを切り1着になったニーナ。

RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (11)
ジャッジマン(審判)役の永田沙奈(鞘師里保)も独特の妙な感覚(笑)でその場のバトルを盛り上げます。
今回は『ニーナの勝ち!』のひと言を申告するだけで左右に華麗に舞うバレエ風なダンスの披露♪がありました。



ゴール後、卑劣で姑息な手段(ニーナのくつ紐に細工)した喰いしんガールズの子分たちに容赦なくビンタをみせる”おかみさん”こと大久保冬実。
彼女の勝負に対するその潔(いさぎよ)さに~
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (10)
(カズキ)『どうしてだろう。腹が立つぐらいくだらないのに!涙が出そうだっ』
←すべてはこのセリフに集約された第3話でした!笑ww


そしてそして、、、

最後はやはりこの決めセリフ!

サイン コサイン・・・・
RT/1989-11.11ブログ-数学女子学園第3話 (12)
めんったいこぉ!!!!~キラーン☆


毎週、水曜深夜の時間帯がめっちゃ楽しいです(^ω^)♪
これ無理を承知で”映画化”まで話を進めて欲しいなぁぁ。。

(笑)


~第4話へつづく