ついに始まりましたね!
田中れいなちゃん(初)主演の舞台”ハイカラ探偵王”(劇団ゲキハロ第10回公演~六本木・俳優座)。
初日(ゲネ回含む)の6月29~30日の二日間を観劇してきました♪

6月29日(水)
14:30開演(ゲネプロ)
2列7番(中央前少し左寄り/下手)
19:00開演
10列9番(中央後ろ寄り)
6月30日(木)
14:30開演
4列9番(中央前)
19:00開演
4列22番(前寄り一番の右端/上手)
それぞれ4公演分を堪能できる事が出来ました。。
(※7月3日の”千秋楽”公演も入る予定です。)
席場所も中央前方があったり、思いっきりサイドだったり、後方寄りだったりと、、、
その席場所によって、観えてくる視界も変われば、声の伝わり方なども変わってきて、それぞれの回で楽しむ事が出来ましたッ!
舞台ってやっぱり”生もの”なんだなァ~というのを客席から観ていてこの二日間で実感しました。
7月1~2日は仕事の都合上で現場・観劇はできませんが、逆にその間隔期間から千秋楽公演までどの様に舞台が変化(成長!)してくるのかをも楽しみたいッッと思います。

脚本面では1公演分でも十分?なのでしょうけども―。
推理的要素もありつつですが、脚本(シナリオ・ストーリー)自体は毎度同じなので、物語として観るのなら1回で十分なのでしょうね。。
1回観れば理解は出来ますので。。
しかしながら目の前で繰り広げられているは”生”の舞台―。
れいなちゃん始め、役者・俳優陣の”緊張感”や”間合い”にある空気感?雰囲気とかは気になりますし―。
セリフの無い所でも微妙な仕草だったり表情とかでも”動き”があって、そんな小さな事でも気になりますし、楽しめますね!!
やはり!生観劇1~2回では物足りなさを感じるかも(!?)でしょうかね(笑)。

れいなちゃん!稽古期間はすっごく頑張っていた様ですよね。
途中に娘。本隊のイベントも重なったりで、、、まさに!?ハードなスケジュールだったのでしょう!?
そういえば、本人から”緊張”なんぞ文字はこれまでも大して聞いたことないなァ。。
今回、初日本番を迎えるによって”緊張”した!!って言ってますが―。
それでもしっかりと”吸収”して自分のものへと”消化”する所が、やっぱり凄いタレント性!!を持っているんだなと思いましたよお。
”田中れいな”というコは―。
そういう所も魅力の一つ!なんダ。
専用ブログから情報(役者サンからの記事更新)もありますが、だんだんと一つの舞台のカタチへと出来上がっていく様子が窺えるのは楽しいですね。
http://www.gekidan-online.com/blog/haikara/
この”ハイカラ舞台”の観劇は、自分にとっても何だかイイ記念碑的な想いにもなるのかな・・・と思う。
れいなちゃん自身にとってもその今後のタレント活動にあって、きっと大きな影響力なり財産の一つへとなるのかな???あるいはそうなって欲しいかも!
色々な意味も含めて、この舞台は面白い(!)ですよ~♪



タオル系は使い道に困るところなんですが~苦笑(;^ω^)汗”
結局”メイドれーな”と”バーバリーチェック柄”のを購入してたッ(笑)
大事にしまっておきます♪
他にも色々とグッズを物色させて頂きましたァ。
ここまでくると初主演という名の”ご祝儀”代わりですよお(;゙゚'ω゚')笑♪
舞台初日を迎えた(舞台あいさつを伝える)ニュース記事(リンク切れの場合あり)~
※田中れいな、超ミニメイド服で大正ロマン・ミステリー演じる
http://www.oricon.co.jp/news/deview/89362/?cat_id=tw
※モー娘。田中れいな、初座長舞台でミニスカメイド服
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110629-00000018-eiga-movi
※”こだわり”(丹羽多聞アンドリウの「テレビは冒険だ!」より)
http://dev.tvlife.jp/blog/niwa/?m=20110518
※”ユーストリームステージ 第1弾 ハイカラ探偵王”(〃)
http://dev.tvlife.jp/blog/niwa/?m=20110629
田中れいなちゃん(初)主演の舞台”ハイカラ探偵王”(劇団ゲキハロ第10回公演~六本木・俳優座)。
初日(ゲネ回含む)の6月29~30日の二日間を観劇してきました♪

6月29日(水)
14:30開演(ゲネプロ)
2列7番(中央前少し左寄り/下手)
19:00開演
10列9番(中央後ろ寄り)
6月30日(木)
14:30開演
4列9番(中央前)
19:00開演
4列22番(前寄り一番の右端/上手)
それぞれ4公演分を堪能できる事が出来ました。。
(※7月3日の”千秋楽”公演も入る予定です。)
席場所も中央前方があったり、思いっきりサイドだったり、後方寄りだったりと、、、
その席場所によって、観えてくる視界も変われば、声の伝わり方なども変わってきて、それぞれの回で楽しむ事が出来ましたッ!
舞台ってやっぱり”生もの”なんだなァ~というのを客席から観ていてこの二日間で実感しました。
7月1~2日は仕事の都合上で現場・観劇はできませんが、逆にその間隔期間から千秋楽公演までどの様に舞台が変化(成長!)してくるのかをも楽しみたいッッと思います。

脚本面では1公演分でも十分?なのでしょうけども―。
推理的要素もありつつですが、脚本(シナリオ・ストーリー)自体は毎度同じなので、物語として観るのなら1回で十分なのでしょうね。。
1回観れば理解は出来ますので。。
しかしながら目の前で繰り広げられているは”生”の舞台―。
れいなちゃん始め、役者・俳優陣の”緊張感”や”間合い”にある空気感?雰囲気とかは気になりますし―。
セリフの無い所でも微妙な仕草だったり表情とかでも”動き”があって、そんな小さな事でも気になりますし、楽しめますね!!
やはり!生観劇1~2回では物足りなさを感じるかも(!?)でしょうかね(笑)。

れいなちゃん!稽古期間はすっごく頑張っていた様ですよね。
途中に娘。本隊のイベントも重なったりで、、、まさに!?ハードなスケジュールだったのでしょう!?
そういえば、本人から”緊張”なんぞ文字はこれまでも大して聞いたことないなァ。。
今回、初日本番を迎えるによって”緊張”した!!って言ってますが―。
それでもしっかりと”吸収”して自分のものへと”消化”する所が、やっぱり凄いタレント性!!を持っているんだなと思いましたよお。
”田中れいな”というコは―。
そういう所も魅力の一つ!なんダ。
専用ブログから情報(役者サンからの記事更新)もありますが、だんだんと一つの舞台のカタチへと出来上がっていく様子が窺えるのは楽しいですね。
http://www.gekidan-online.com/blog/haikara/
この”ハイカラ舞台”の観劇は、自分にとっても何だかイイ記念碑的な想いにもなるのかな・・・と思う。
れいなちゃん自身にとってもその今後のタレント活動にあって、きっと大きな影響力なり財産の一つへとなるのかな???あるいはそうなって欲しいかも!
色々な意味も含めて、この舞台は面白い(!)ですよ~♪



タオル系は使い道に困るところなんですが~苦笑(;^ω^)汗”
結局”メイドれーな”と”バーバリーチェック柄”のを購入してたッ(笑)
大事にしまっておきます♪
他にも色々とグッズを物色させて頂きましたァ。
ここまでくると初主演という名の”ご祝儀”代わりですよお(;゙゚'ω゚')笑♪
舞台初日を迎えた(舞台あいさつを伝える)ニュース記事(リンク切れの場合あり)~
※田中れいな、超ミニメイド服で大正ロマン・ミステリー演じる
http://www.oricon.co.jp/news/deview/89362/?cat_id=tw
※モー娘。田中れいな、初座長舞台でミニスカメイド服
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110629-00000018-eiga-movi
※”こだわり”(丹羽多聞アンドリウの「テレビは冒険だ!」より)
http://dev.tvlife.jp/blog/niwa/?m=20110518
※”ユーストリームステージ 第1弾 ハイカラ探偵王”(〃)
http://dev.tvlife.jp/blog/niwa/?m=20110629