自分に自信がなくなった。


いやまあそもそも自分に自信なんてなかったけれども。


自慢できるところも一つもなかったけれども。


それでも少しは上手いと思ってて。


でもそれも全部妄想の世界だったんだと。


発覚。自覚。etc.


容姿なんてそもそも自信のじの字もなかったわけで。


歌も絵も小説も頭も。ついでに消しゴムハンコも入れておく。


自分が趣味だ、と。好きだ、と。言っていたもの。


全部全部。人並み。もしくはそれ以下。酷い。


泣きたくなってきた。


そんなこと言うと優しい人ってきっと、


「歌上手じゃないですか」とか。


声かけてくれると思うけど。


優しさは嬉しい。でも。


嘘は嫌い。お世辞、嫌い。


わがままだって分かってる。


だって自分だってお世辞言うもの。


嘘、つくもの。


お世辞言えないの。それがもう嘘。


仕方ない。それが人間関係。


ほとんどは心から言ってるけどね。


嫌だったら言わないし。感想とか。


でもそれ以上に嫌いなのは、


嫌いと言いつつもちょっと嬉しい自分。


嘘だと分かってても。


お世辞だと分かってても。


それでも喜ぶ単純な自分が嫌い。




なーんて言ってみたけど。


あ、いえ、ふっきれたわけじゃないですよ。


むしろ自己嫌悪?で吐きそうなくらい。


それでも生きてるのが人間で。


みんなきっとそれぞれ自分の中での葛藤があるわけで。


ふむ。人間って面倒だな。


でもそんな面倒なところが楽しかったり


心地よかったりもするから、


みんな人間、やめてないんですよね。



ただ。本当に酷い絵はやめようかな。


そんなこと言ってると描きたくなるんですけどね。


歌はやめない。小説も。はんこも。


最近ちょっと歌で忙しくて小説書けてないけど。


というか、小説の存在忘れるくらい時間割り忙しい。


はんこは彫るためのはんこ売ってないし。


黒いインク欲しいです。どこに売ってるんだろうか。


近くに大きい文房具店とかないからな。


トレーシングペーパーなら売るほどあるけど。


ああ、イラスト描かないから全部はんこにまわせる。


やったね。でもはんこがないよ。あーあ。


おっきいミク彫りたかったのに。


ちゃんとpixivで許可とってきたのに。


今は、はがきサイズのはんこが彫りたいです。


というか、手先器用になりたい。


細かい作業は嫌いだけど、何故かはんこは彫れる。謎。


まあ、消しゴムはんこはね。爪楊枝でも彫れるから。


やってみるといいですよ。ハマります。


あたしの場合はニコ生でハマったんですけど。


や、別に生主さんの手が綺麗だったからじゃないくって。




ああ、久しぶりに書くとやっぱり長文になってしまう。


書く→長文→書く気失せる→久々に書く→長文・・


悪魔の連鎖です。直す気はない。


時間割り完成したら小説書こうかな。


文才ないけど楽しければいいかなーって。


最近。思うように。いや。さっきか。っていうか今。


「。」多いのは仕様です。なんかハマった。





今日こんなマイナスなの、見た夢のせいだろうな。


初めてでした。泣いて目覚めたの。


涙止まんなかったです。しばらく。


差別ダメ、絶対。


差別の夢でした。怖いくらいリアルな。


でも一人だけすっごい優しくて。


他の人と平等に扱ってくれて。


悲しみからの感動の涙だと思う。


でももう二度と見たくない。辛かった。


因みにあたしが差別されてる女の子でした。


と、最後に要らない情報。


長すぎだね。もう誤字チェックしたくないよ。


ということでこのままあげてみる。


どうなっても知らない。


多分誤字はないんじゃないかな。


見つけたら報告下さい。尊敬しますから。



追記:タイトル気にいった。