こんにちは!りょーまのブログにようこそ!
自分のブログをご覧になっている方は、心のどこかに少なからず、
自分の考えやアイディアを発信していきたい!
本を書いてみたい!
電子書籍に興味がある!
という欲がある人だと思います。でも、みんなが想像するあの厚い本を書こうと思っても、ただただ気が重くなりますよね(笑)
今回は、そんな人のために!電子書籍のメリットを3回に分けてまとめてみました!(^◇^)
これから本を書きたいと思っている人、必見です!!!
1、 印税収入を得られる!
まずはじめに、本を出版した著者には出版社から印税と言われるものが支払われます!
おーーーっ!…ん?そもそも印税って…?(笑)
印税とは、出版物やレコードなどの著作者に対し、著作物の売り上げに応じて出版社やレコード会社などの版元が著作者に対して支払う対価、のことです!
出版物の場合、定価×印刷部数、もしくは実売部数に、あらかじめ定めた率をかけたものが、印税として出版社から著者に支払われます。
印税の率は、一般的に10%あたりですが、これは主に大手の出版社の場合です。
中小出版社や新人の作家さんなどは10%以下になる場合もあります。
ところが、電子書籍の場合、製造コストがかからないため、印税率が上がります!!
20~30%から、さらには70%になることもあります!!!!!これは、紙上に原稿を書く以上に良いものだと思いませんか?(^^♪
簡単ではありますが、印税収入に関してはこんな感じです!(^^)
この記事をご覧になられたのを機会に、みなさんもぜひ電子書籍を書き始めてみませんか?
もし少しでも興味がある方は、ご連絡ください!少しでもみなさんのお力になれればと思います!
それでは!次回のテーマは!「変換による読者の拡大」!
みなさん、必見です!!!
自分のブログをご覧になっている方は、心のどこかに少なからず、
自分の考えやアイディアを発信していきたい!
本を書いてみたい!
電子書籍に興味がある!
という欲がある人だと思います。でも、みんなが想像するあの厚い本を書こうと思っても、ただただ気が重くなりますよね(笑)
今回は、そんな人のために!電子書籍のメリットを3回に分けてまとめてみました!(^◇^)
これから本を書きたいと思っている人、必見です!!!
1、 印税収入を得られる!
まずはじめに、本を出版した著者には出版社から印税と言われるものが支払われます!
おーーーっ!…ん?そもそも印税って…?(笑)
印税とは、出版物やレコードなどの著作者に対し、著作物の売り上げに応じて出版社やレコード会社などの版元が著作者に対して支払う対価、のことです!
出版物の場合、定価×印刷部数、もしくは実売部数に、あらかじめ定めた率をかけたものが、印税として出版社から著者に支払われます。
印税の率は、一般的に10%あたりですが、これは主に大手の出版社の場合です。
中小出版社や新人の作家さんなどは10%以下になる場合もあります。
ところが、電子書籍の場合、製造コストがかからないため、印税率が上がります!!
20~30%から、さらには70%になることもあります!!!!!これは、紙上に原稿を書く以上に良いものだと思いませんか?(^^♪
簡単ではありますが、印税収入に関してはこんな感じです!(^^)
この記事をご覧になられたのを機会に、みなさんもぜひ電子書籍を書き始めてみませんか?
もし少しでも興味がある方は、ご連絡ください!少しでもみなさんのお力になれればと思います!
それでは!次回のテーマは!「変換による読者の拡大」!
みなさん、必見です!!!