京都旅行中の危篤の知らせから一度も回復することなく昇天
享年87歳 残念
幼い頃から現在も好き勝手な人生を送り続ける長男の私とは真逆な
誠実、実直の見本のような父でした
悔いはない人生だったとは推察できるが私には大きな悔いが残る
唯一人で父の我儘を受け止め続けてきた母に返すしかない
父のお陰で初対面の4人を含め総勢6人の甥姪の子供に会することが出来た
共通の遺伝子で繋がっているから当然だろうが全員兄弟に見えるのは不思議
週初の連休から丁度1週間休業の店も昨日から再開
今日も殺人的な予約状況 弔いの心をこめて頑張ります