NZD/USD

サイクルトレード初の損切りとなりました。

反省点

逆指値でレンジの上限に注文を入れたので、上ひげでのエントリーとなり、結果上放れせずに下落を始めそのまま下放れした。

持ち合い放れは逆指値だとヒゲで注文が入ってしまう
持ち合い放れからのサイクルスタートを想定してエントリーするなら
きちんと放れを確認してからエントリーするべきでした。

ただサイズを小さくしていた事は正解でした(^∇^)

NZD/USDはサイクル終了の時間帯にあるので、注目銘柄に入れます。