えー、1月17日といえば、
神戸市民にとって大切な日。
私もね、たまたま休みでしたから、
5時46分の黙とうも行いまして、
厳かな気持ちに包まれたのも束の間、
せっかく休みやし、
朝早く起きた、
よし、映画だ!

というわけで心斎橋まで移動しまして、

朝9時から映画を観ましたよ。





ますだおかだの岡田圭右さん主演の映画、

「オリックスバファローズ2025 DETA!WAO!OKADA THE MOVIE」

舞台挨拶もあるよ、

というわけで無事参戦しました。

内容といたしましては、

ネタバレしないようにというわけで、

簡単にまとめますと、

2025年のオリックスを見つめる岡田圭右を見つめる映画です(笑)

これ、本人言ってましたけど、

「誰が見るねん!?」

いや、キャンプ入る前の今の時期だからこそ、

むしろ見ます。

キャンプ入ってからだと見ないかも?(笑)

でも昨年の振り返りのできるいい作品でした。


あと、一応、岡田圭右さんに業務連絡といたしましては、

舞台挨拶で、エンディング近くの所の清原選手との小学生時代の対決の鉄板ネタがややウケということについてショックのご様子でしたが、

映画公開の前に上原浩治さんのYouTubeに大前一樹さんと出演された際にも同じエピソード語られてましたので、

舞台挨拶の映画に朝9時から来るオリックスファン、

かなり熱烈な人多いと思うんです。

たぶん上原さんのYouTubeも確認してると思うんですよ。

そこで告知もされてましたし。

だから、ほぼみんな知ってるエピソードだったためのややウケだったと理解してオリます。

もし映画関係者の方や松竹芸能の方が当ブログを見ておられましたら、

岡田圭右さんによろしくお伝えいただければと思います。

そのエピソードは置いといて、

舞台挨拶にて生の岡田さんのトーク聞きましたけど、

マジでマシンガンですよ、止まらない止まらない。

20分以上ほぼ喋りっぱなし。

やっぱりM-1チャンピオンすげー。


そして、岡田さんのトークでクタクタになったマックは、

一度家に帰って、

サンテレビのラグビー中継生観戦。

途中からでしたけど。

1月17日に神戸でKOBELCOが試合するのは、

20年以上ぶりらしいですけど、

そりゃあもう、負けられない、いや、

「Losing isn't an option」

10トライを奪っての圧勝。

レタリックが4トライ。

めっちゃカッコいいっすよ、

さすがニュージーランドの代表選手ですよ。

神戸のスポーツといえば、

オリックスブルーウェーブ、

ヴィッセル神戸のイメージ強いと思いますが、

ずっと神戸にいる身としましては、

神戸製鋼ラグビー部は一目置くものですから。

7連覇も達成してますから。

神戸の誇りですよ。

オリックスも、ヴィッセルも、

優勝してきてますから、

KOBELCOも優勝して、

「時代は神戸」

にしていきたいです。


そして、夜からライブ。

楽しくさせていただきましたよ。

内容は、省略します(笑)

まあ、そんなに取り立てて書くこともないので、

知りたかったら見に来なさい(笑)

期待上げてきたハードルはくぐらせていただきやす。

そんなこんなの1日でした。

結構濃い〜。