どもー、好きなアニメキャラ基本死神、
武田マックでございます。
いやー、最近ね、
YouTubeで昔のアニメとか期間限定だったりとかするんですけど、
やってくれてるんですね。
「笑ゥせぇるすまん」とかはちょっと、ヒヤッとしますが、基本楽しー見てるんですわ。
で、最近楽しみに見てるのが、
「ダイの大冒険」
41歳の武田マック、
ドラクエ好き、
ジャンプ作品見てた、
どストライク世代です。
ただ、これね、
もちろんダイもポップもマアムもクロコダインも好きですよ、
ヒュンケルは微妙だけども。
武田マック、
影の世界を生きがちなんですかね、
結構敵キャラ好きなんですよ。
しかも、ハドラーとか人情誘うキャラとかではなく、
キルバーン、ザボエラ、フレイザードとか、
敵役に徹しているキャラが好き。
あちらさんにはあちらさんの世界があり、物語があると思うので、
そこを想像するとかも好きですけど、
まあ、野暮なことは考えずに、
殺戮専門野郎を貫くのが好き。
もし仮にね、
そういう物語を作るとして、
キャラクターを買わなあかんとするじゃないですか、
やっぱり敵役には悪くあっていただきたい。
その方が映えるし、感情移入しやすいので。
そっちのほうが敵として価値あるでしょ?
「るろうに剣心」では鵜堂刃衛や盲剣の宇水が好き。
トチ狂った戦闘狂もある種美しいもんですよ。
そこに行き着くまでの人生、
やっぱり詮索するのは野暮ですが、
それなりにストーリーはあると思います。
どうなんだろう、
最近の漫画とかアニメ見てないからアレですけど、
昔ってめっちゃ善悪がわかりやすかったので、
それも一つの残り方だと思いますけどね。
今だにちっちゃい子が「アンパンマン」見て、バイキンマンを退治するところを見たいわけですから。
水戸黄門はラストの5分くらいが一番楽しいわけですから。
正義が悪に勝つというのは、
時代劇から続いてアニメにもなってるわけですね。
ちなみに小6の修学旅行で伊勢志摩方面に行ったときに、
戦国時代村でお土産で、
水戸黄門の印籠と銭形平次の十手を買ったんですが、
敵役も何かいるやろと思って、
小判を1枚だけ買って、
「越前屋、お主も悪よのう」
をするためだけに。
当時から敵にも配慮があるわけです。
そういえば「魔法陣グルグル」の1話目で、
主人公を勇者にすべく父親が放った言葉が、
「わしはな…、
若い頃勇者になるつもりだった、
修行もした、
だが肝心の魔王がいなかったのだ、
今の世は魔王がいる、
幸せだー!!」
どんな父親ですか(笑)
善対悪で初めてヒーローになれるのですよ。
負ける側もいて歴史は作られるのです。
ちなみにこのトチ狂った主人公の父、
もちろん大好物なわけで。
武田マックでございます。
いやー、最近ね、
YouTubeで昔のアニメとか期間限定だったりとかするんですけど、
やってくれてるんですね。
「笑ゥせぇるすまん」とかはちょっと、ヒヤッとしますが、基本楽しー見てるんですわ。
で、最近楽しみに見てるのが、
「ダイの大冒険」
41歳の武田マック、
ドラクエ好き、
ジャンプ作品見てた、
どストライク世代です。
ただ、これね、
もちろんダイもポップもマアムもクロコダインも好きですよ、
ヒュンケルは微妙だけども。
武田マック、
影の世界を生きがちなんですかね、
結構敵キャラ好きなんですよ。
しかも、ハドラーとか人情誘うキャラとかではなく、
キルバーン、ザボエラ、フレイザードとか、
敵役に徹しているキャラが好き。
あちらさんにはあちらさんの世界があり、物語があると思うので、
そこを想像するとかも好きですけど、
まあ、野暮なことは考えずに、
殺戮専門野郎を貫くのが好き。
もし仮にね、
そういう物語を作るとして、
キャラクターを買わなあかんとするじゃないですか、
やっぱり敵役には悪くあっていただきたい。
その方が映えるし、感情移入しやすいので。
そっちのほうが敵として価値あるでしょ?
「るろうに剣心」では鵜堂刃衛や盲剣の宇水が好き。
トチ狂った戦闘狂もある種美しいもんですよ。
そこに行き着くまでの人生、
やっぱり詮索するのは野暮ですが、
それなりにストーリーはあると思います。
どうなんだろう、
最近の漫画とかアニメ見てないからアレですけど、
昔ってめっちゃ善悪がわかりやすかったので、
それも一つの残り方だと思いますけどね。
今だにちっちゃい子が「アンパンマン」見て、バイキンマンを退治するところを見たいわけですから。
水戸黄門はラストの5分くらいが一番楽しいわけですから。
正義が悪に勝つというのは、
時代劇から続いてアニメにもなってるわけですね。
ちなみに小6の修学旅行で伊勢志摩方面に行ったときに、
戦国時代村でお土産で、
水戸黄門の印籠と銭形平次の十手を買ったんですが、
敵役も何かいるやろと思って、
小判を1枚だけ買って、
「越前屋、お主も悪よのう」
をするためだけに。
当時から敵にも配慮があるわけです。
そういえば「魔法陣グルグル」の1話目で、
主人公を勇者にすべく父親が放った言葉が、
「わしはな…、
若い頃勇者になるつもりだった、
修行もした、
だが肝心の魔王がいなかったのだ、
今の世は魔王がいる、
幸せだー!!」
どんな父親ですか(笑)
善対悪で初めてヒーローになれるのですよ。
負ける側もいて歴史は作られるのです。
ちなみにこのトチ狂った主人公の父、
もちろん大好物なわけで。