
オッス、オラMr.カンボジア!
いやー、決まりましたねー。
何も調べないまま感覚で出してみるスタイルでお馴染みの武田マックでございます。
オラはスペイン語でこんにちは。
ということはですよ、
ジョジョで「オラオラオラオラ」ってやってるときは、
スペイン語で挨拶してる可能性があるということです。
もしその場合、
考えるとしたら、
めちゃくちゃ礼儀正しいか、
ノリがしつこいか、
どちらかでしょうねぇ(謎に遠くを眺めてみる)。
さて、Mr.カンボジアといえば、
お馴染みのベトナム料理の「タンカフェ」ですよ。
三宮の頃からで、今は元町にありますけど、
19年通ってますよ。
当時まだ大学生の武田マックが、
カンボジアに年一でスタディーツアー参加してた頃ですよ。
調べてみますと、三宮店は2001年からやってたみたい。
2006年から通っている武田マックはまあまあの古参ですね。
そんな武田マックが、店長のタンさんに会うたび、
「おかえりなさいMr.カンボジア!」
あの、タンさんよ、
他のお客さんみんな前後関係知らんから、
「なんでMr.カンボジアなん?」
っていう疑問を店中に巻き起こすのよ、毎回。
説明しますとね、
最初に行ったときにカンボジアのTシャツ着てて、
「カンボジアの文字やん?!」
ってなって、
カンボジアでボランティアしてる話ししてね、
店も暇な時間やから30分くらい話し込んでたんですよ。
で、2回目行ってから以来、
「おかえりなさいMr.カンボジア!」
19年間、毎回続いてますね。
一応電話予約したことあるんですけど、
その時も「武田」で予約しましたけど、
結果、
「おかえりなさいMr.カンボジア!」
タンさんは、ワンチャン、僕の名前知ってないな。
完全にMr.カンボジアとしてインプットされとるな。
ちなみに、世界は広いですので、
Mr.カンボジアと呼ばれる人は世界にもたぶん居ると思います。
でも、武田マックをMr.カンボジアと呼ぶのは世界中でタンさん一人です。
是非、元町に行かれた際は、タンカフェに行って、
Mr.カンボジアに聞いてきたと言ってみてください。
若干サービスが良くなるかもしれません。