えー、今日のオリックスちゃん、
8-6で勝ちました。
勝ちましたが…、
長い!(笑)
9回で終わる仙台の試合が4時間19分。
12回で引き分けになった神宮の試合が4時間23分。
その差4分。
エグいなあ。
これもし同点になって延長になったら、
「加古川の人帰られへんやん」
はい、ありがとうございます。
福本豊さんの名言使わせていただきました。
まあ、仙台の試合ですので加古川関係ないんですけどね、思わず言いたくなって。
ボケの着払いですな。
はい、えー、深夜テンションが行き過ぎてるので控えます。
まあ、タイトルは、なんてことない、
オリックスの1番から4番までが大阪出身者が並びましたので、
「これは今日はまいどおおきに打線やで」
と、仕事終わりに自宅にて家族の前で言っただけのワードなんですけど。
ノーパワーワードでございます、バズるわけもありません。
でもね、時たま当たることもあるんですよ。
数年前、平野佳寿を劇場支配人と呼び出したら、なんか使ってる人割と居ましたよ。
〇〇劇場って抑えがピンチを作ることを言うんですけど、
長年それをやってきて、結局抑えてるから何年も抑えに君臨してるわけで、
それを同じように劇場と言われてもなあ、
劇場だから支配人も居るよね?じゃあ支配人にした方がより凄さが伝わるのでは?
ピンチ作るも勝ちで試合を締めくくって、
「お楽しみいただけましたかな?」
みたいなノリがいいなぁ。
と、私が発してたパワーワードでございます。
それが阪神との日本シリーズの第3戦で抑えたあとのベンチ前の集音マイクに、
「めっちゃ盛り上がったやろ?上げて、上げて、落とす!」
がバズって、劇場支配人とより呼ばれるようになったんですけどね。
これは手応えありましたけど、
「まいどおおきに打線」は…、
まあ、中川圭太のローテンションのヒーローインタビューも味があるし、
関西人全員さんまさんじゃないので、
こういうほんわかした関西もいいじゃないということで、
癒し系キャラが多めのオリックス関西人打線、
意味は伝わりやすいかなと思います。
そんな4人の後ろを打つまーさんは、
それはそれで素敵ですね。
8-6で勝ちました。
勝ちましたが…、
長い!(笑)
9回で終わる仙台の試合が4時間19分。
12回で引き分けになった神宮の試合が4時間23分。
その差4分。
エグいなあ。
これもし同点になって延長になったら、
「加古川の人帰られへんやん」
はい、ありがとうございます。
福本豊さんの名言使わせていただきました。
まあ、仙台の試合ですので加古川関係ないんですけどね、思わず言いたくなって。
ボケの着払いですな。
はい、えー、深夜テンションが行き過ぎてるので控えます。
まあ、タイトルは、なんてことない、
オリックスの1番から4番までが大阪出身者が並びましたので、
「これは今日はまいどおおきに打線やで」
と、仕事終わりに自宅にて家族の前で言っただけのワードなんですけど。
ノーパワーワードでございます、バズるわけもありません。
でもね、時たま当たることもあるんですよ。
数年前、平野佳寿を劇場支配人と呼び出したら、なんか使ってる人割と居ましたよ。
〇〇劇場って抑えがピンチを作ることを言うんですけど、
長年それをやってきて、結局抑えてるから何年も抑えに君臨してるわけで、
それを同じように劇場と言われてもなあ、
劇場だから支配人も居るよね?じゃあ支配人にした方がより凄さが伝わるのでは?
ピンチ作るも勝ちで試合を締めくくって、
「お楽しみいただけましたかな?」
みたいなノリがいいなぁ。
と、私が発してたパワーワードでございます。
それが阪神との日本シリーズの第3戦で抑えたあとのベンチ前の集音マイクに、
「めっちゃ盛り上がったやろ?上げて、上げて、落とす!」
がバズって、劇場支配人とより呼ばれるようになったんですけどね。
これは手応えありましたけど、
「まいどおおきに打線」は…、
まあ、中川圭太のローテンションのヒーローインタビューも味があるし、
関西人全員さんまさんじゃないので、
こういうほんわかした関西もいいじゃないということで、
癒し系キャラが多めのオリックス関西人打線、
意味は伝わりやすいかなと思います。
そんな4人の後ろを打つまーさんは、
それはそれで素敵ですね。