10円玉って100円玉より大きいじゃないですか?
いや、違うな、
10円硬貨って100円硬貨よりもサイズが大きいじゃないですか?
うん、これだな、大人の言い方は。
すぐ伝わる丁寧な感じ。

まあ、それは良いんですけど。
こういう疑問って日々湧いてくるじゃないですか。
「わいたこら」ではなく、
湧いてくるわけです。
便利な世の中ですから、
スマホで調べれるわけです。
これちょっとね、
やめませんか?(笑)
もちろん本当にすぐ調べなきゃいけないこともあるのでその時は構いませんが、
そうでもない時は、
まず、自分の脳で考えたほうが良いかなと。

10円の重みじゃないですか、大きさが。
それこそ日本人ですよ。
身体が小さいから存在が小さいのかと。
10円から自動販売機が使えるんですから、大きなお金ですよ。
しかもね、公衆電話でかける時めちゃくちゃ重宝するんですよ、
100円は返ってこないけど、10円は返ってくるんですよ、当時どういうことやと思ってましたけどね。
お釣り返ってこーへんがなと。
今の両替の主流って、ゲーセンとか、ガチャとか、コインランドリーとかですけど、
昔は10円ですよ。
つまり、10円硬貨は偉大なのです。
歴史もきっとありますよ。
だから、大きくてもいいじゃないかと。
でも、一番大きいのは500円硬貨ですが。
流石に2枚でお札になるのは大きくないと。
そこは10円硬貨もオラつけないわけです。
ちゃんと部をわきまえていますから。
こういう謙虚さは大事。

どうですか?
Wikipediaを使わないで書いたこの記事(笑)
中身スッカスカですけど(笑)
まあ、こういう、これはこうな気がする的な発想が、
作詞には必要だと勝手に思ってるんですよ。
昔から何考えてるのと言われた時に、
何も考えてないという時は、
大体言う必要のないようなくだらないことしか考えてなかったわけですが、
それも頭を使っていたことですので、
こうしてブログに書くことは不思議な感じですが、
まあ、ええやろ、的なノリで書きました。
武田マックの脳にダイブさせる、
逆ブレインダイブです(多分違う)