えー、こんばんは、武田マックでございます。

こんな弱小ブログなのでね。

そんなに人見ないだろうと怠けてたんですが、
思いのほかの反応があり、
もうちょっと気合い入れて記事書こうという気持ちになれました、ありがとうございます(笑)
うん、みんな、おっさん好きやね。
…。
…。
いや、ちゃうな、そうじゃないな、
おっさんに思うとこあるねんな。
僕もおっさん新米ぺーぺーさんなので、
気をつけていきたいと思います。

さて、今日のお話は、
というかね、
今日は朝早く職場に行き半日で帰るという元々の勤務のシフトでして、
午後、何したろうかなあ、
いや、正確には、
三宮で人に会う用事があるんですけども、
それまでの空いた時間をどうしようかという問題なんです。
で、1時間空いたんです。
そりゃあもう、酒だ(笑)

昼の1時からビールを飲む(笑)







でね、本題はそこではないんですよ。

そこの店員さんね。

昼から開いてるとはいえ、

お昼から飲む人は少ないので、

ホールを一人で回してますけども、

たぶん50台くらいの男性なんですが、

声とテンションの高さとフッ軽が見事でして、

非常に爽快な接客をしていただいて、

とても元気が出たんです。

クラフトビールの説明も丁寧にしていただきまして。

で、これはねえ、考えてできるよりも、反応で出来るようになってるんだろうなと。


僕がよく言う言葉があるんですけども、

考えて物事を行っているうちはそれは身についていないと。

何も考えずその物事を行えることが本当に身についていることだと。

野球選手でね、トスバッティングとか試合前もするんですよね。

ボール打つ時に、

これはどれくらいの角度でバットを出してどの方向に運んで、

って考えてたら打てませんよね。

ボール来たから打ち返しました、

そうならないと150キロのボール打てないですよ。

つまり、考えてやってたことを考えなくてもできることに昇華できることが大事。

これ一つできたら、

次の課題に取り組めるんです。

一つのことをきちんとやり続けることで、

可能になってくることがあります。

ビールとホールのお兄さんで、

そんなことを考えてました。

お兄さんありがとう。

美味しく貴重な時間を過ごせましたとさ。

なんか、めっちゃいい話になってしまった(笑)